
仕事のミスで勤務先へ大損害を与えてしまった俺は何でもする想いで、妻と社長へ謝罪に。社長から伝えられた示談の条件は俺の妻を社長秘書として無給で勤務させること。俺の為に快く承諾してくれた妻に頭の上がらない俺だったが、会社での妻の不審な行動の数々から一つの考えがよぎった。もしかして妻は寝取られているのかもしれない…と。










最初は正直、設定だけのエロドラマかなと思って見始めたんですが、途中から並木あいなさんの表情がリアルすぎて、妙なドキドキが止まりませんでした。自分から求めてしまっていると気づいてからの変化が自然で、背徳と快感のバランスが良くて、観ていてゾクゾクしました。 初は強がってたのに、何度も中でイかされて、それでも断ち切れない気持ちが残ってる感じ。そのあたりの余韻がすごく良くて、終わった後もしばらくボーっとしてました。絡み自体も濃くて、音や視線の誘導も丁寧。抜くための演出がちゃんと作られてる印象です。服の脱がせ方とか、体の触れ方ひとつとってもエロくて、強引なだけじゃない“落とし方”がしっかりしてました。全体を通して、自分的には「堕ちていく姿に抜かされた」って感覚が強かったです。
女優の演技力がこれほど作品に影響するのを実感した作品はありませんでした。 演技力がなくてもプレイが始まれば演技力を自然なプレイでカバーできるのですが、その反応が男優のプレイとマッチしていません。 イク演技も重要です。 またタイトルは社長秘書ですので、色々なところでのプレイがあるのを想像していましたが、何もない社長室でのプレイのみ、不自然に敷かれた絨毯の上でのプレイに終始していて観賞していて楽しくありませんでした。 レジェンド男優の無駄使いですね。
美脚でスタイルが良い並木さんなので、光沢黒スト+Tバック姿でフェラしながらのバックシーンがエロかった。ドSの社長からの道具を装着されてのシチュエーションは、個人的には萎えてしまった。個人的には前半での絡みのシーンが良かったと思う。
旦那の失敗を妻が体をはるNTR作品。並木あいなさんの演技はよく中出し、顔射も頑張っているのに物語のバランスがちょっとチグハグ。ラストの旦那のマスカキはまったくいらない。ピースの組み合わせ方で良作も駄作となる。監督はAV作品でのNTRをよく理解していないのではと思いました。しかしながら、並木あいなさんの作品の中での献身的な演技は良かったので星4つです。
昔の彼女に似ていたので初めてあいなちゃんの作品買ったのだが、途中で飽きてしまった。脱ぐだけならグラビアが相応しく、演技・艶技が必要なAVには今の状況では不向きです。もう少し勉強して作品化しないとワタシらだけでなく、共演のカリスマAV男優田淵さんにも失礼だと思います。(でもタダで挿入出来た田淵さんはまだましか 笑)セリフも田淵さんだけ鮮明で彼女は何を言っているのかよく分からない。顔の表情も曖昧で実際にやる時にもこの表情だったら彼はガッカリするでしょう。演技も最初のイヤがる素振りから経験して欲する演技も同じで観ている方は感情移入できず、下半身の硬直はありませんでした。黒光りするパンスト姿だけが記憶に残りました。