
競馬に明け暮れて仕事に身が入らない男を見下している女子社員。男から復讐の対象とされてしまう。男が用意したのは馬を発情させるための「馬用排卵誘引剤」人間の体重の10倍はある馬に効くブツが人間で効かないわけがない。ソレを混ぜられたコーヒーを飲んでしまった女子社員は男の想像を超える発情。勝手に馬乗りになり騎乗位で腰をガンガンと振る。生ハメだからと気にしない。中出し精子で膣内をパンパンにしながら激しい騎乗位。これには調●師も「超がつくほど高いレベルの繁殖牝馬です」と太鼓判。










本作は4つのチャプターから構成されていて、セ〇クスは、1・3・4の3回。 本作のタイトルにある「馬用排卵誘引剤」「馬なみチ〇ポ」「馬車馬ピストン」から 激しい絡みが想像され、実際観てみると、激しい絡みがオフィスで繰り広げられている。 しかし、抜けない。何故だか抜けない。 本作は、ドラマ作品だけれど、その要素は低く、且つ色合いは薄く、ただセ〇クスするだけの企画作品のように思われた。 共演男優は、本作のタイトルに偽りが無いように、スタミナのある肉体派が起用されているけれど、 この男優、あまりドラマ作品には向かないような気がした。 これらが抜けない原因なのか、分からない。 それから、本作は半年のブランクから復活後5作品目になるが、前4作と同様にキスシーンが少ない。 具体的に言えば、チャプター1・2・3は僅かに1回ずつで、4では数回あるが、 カメラのアングルが悪かったり、ロングショットだったりするものがある。 これも、抜けない1因になっていると思われる。 昨今のAVでは、キスシーンは多いのが当たり前のようになっているけれど、本作を含め、まさに逆行している。 振り返ると、蜜美杏時代の作品では、長い舌を使った濃厚でエロいキスが数多あったが、それが観られないのは残念だ。 私がI am on cloud nineとタイトルに記すのは、いつになるのだろう。