
意識は残したまま、身体を自由にされる肉人形。どれだけ叫んでも肉便器の牢獄からは逃れる事叶わぬ。悪意に満ちた女体を固定する呪われた装置達。羞恥心も自尊心も全て無視、あらゆるものを奪われ、快感だけが与られる続ける地獄はまだ始まったばかり。










いきなり、「これはフィクションで、このようなことを実際に行えば犯罪になる」というようなテロップがでますが、必要性はわかります。ただ実写は実写なのでフィクションというより、これは演技だという方がわかりやすい。つまり、女優が耐えられる範囲なわけで、ご不満な方も、安心な方もおられるでしょう。 二人の男優が2場面ずつで計4シーン。どのシーンでも切り替え行為もみせずいきなり金属パイプや竹の棒を利用し身動きを著しく制限されたそらの拘束と衣装(下着とか)から始まり、抗議や絶叫や懇願を無視して、おもに体をいじり続け、逝かせたり咥えさせたり、挿入したりします。 最初のシーンではどぎつい言葉でめげずに抗議します。「汁男優に戻してやる」みたいなセリフまではき、要はプロのAV女優としてのプライドで耐え続ける「設定」です。「逝ったよ、何度も逝ったよ」と毒づいたりもします。 最後のシーンでは最初の強気はどこへやら、弱弱しく解放を懇願するも、最後はむき出しのワギナに、抵抗するすべもなく・・・。 拘束はとても強力で本当に脱出できないと思うが、最後の場面はもしかしたら外せるのでは、と見えました。もし関節が固定されて抜けないのが本当なら、相当に高度な技だし、できるのにできないように見せているなら、すごい演技だと思います。 とにかくみじめで残酷な拘束ながら、天川そらのしなやかで突き出た乳房の形まで研ぎ澄まされたような美しい体つきはこの拘束によって見事に鑑賞できます。その辺が縄による緊縛とはまた違った魅力でしょう。 一方で無理やりな開脚で整った形の足の裏がアップで目の前に突き出されるのも楽しめました。 唯一の不満は3景で使われている乳カップの透明プラに意味なくバイブ機能のようなものが仕込まれていて、その外観が生理的に不快に感じました。 最後のご本人へのインタビューで、この仕打ちが「フィクション」であることを証しますが、もう少し感想めいた言葉でハードさを語ってくれてもいいんじゃないかなあ。
まんぐりがえしでの完全拘束、そこからの責めは至高。おすすめしたい。
罵声は気になりませんでした。私はただただ、そらが突きまくられるのを見たかった。特にモンキーで突きまくって、尻穴丸見え、大興奮でした。パイパンならもっと良いです。そろそろパイパンデビューお願いします。
始めの拘束の時の怒りっぷりに笑ってしまった。 よく見直すと男優さんが吹きそうになってるのが分かる、台本でなく素で言ってしまってる罵りなのかと思ってこっちも吹いてしまった。 それでも目が笑って無いのはいいなと。 絵的に滅茶苦茶エロいはずなのにほんわか気分にさせられたが、全体通してエロい絵だし、後半部分の途中で抵抗具合が弱くなって陥落する流れが上手く出てるなあと思った。 ちょっとFALENO作品としては異質な感じだけど、最後のインタビュー含めて愉しめた。
とてもスタイルが良いそらさんが、身動きが取れず、反抗しながらもイカされている姿が良いです