
1秒でも早く仕事を終わらせて婚約者のもとに帰りたかったのに…。出張先のホテルでセクハラ常習犯の中年上司とまさかの相部屋。あろうことか媚薬を盛られ知らず知らずのうちにカラダは発情。言葉では拒んでいても感じてしまう敏感マ〇コに汚い肉棒がねじ込まれ…大嫌いだった筈の男のチ〇ポで2日間下品にイカされ続ける。










かなめさんは本作が初見。何という大×っぷりなんでしょう…舌ったらずな上に、甘ったる過ぎる不自然な発声も相まって、何を言っているのか聞き取れない場面も多数… 上司役の男優は男優で、容姿言動態度ありとあらゆる要素が、「大嫌い」「不気味」という本作で必要であろうレベル感を超えすぎ。キモいでいい所を、グロいまでやっちゃう意味が何かあるとも思えず。しかもこのキャラ、中盤以降尻すぼみになっていき、併せてNTR感も尻すぼみ。なんだかなあ。 上司が媚薬を盛ってかなめさんとひと悶着(いいじゃないか、いやですー、喘ぎ声、やめてぇー)小芝居を繰り広げるパートが、本作の底。 とにかくドラマパートは閉口しっぱなしだったのですが、一転プレイが始まるとお尻やおっぱい、愛くるしい表情などかなめさんの魅力が開花し始めます。 キンキンする叫び声は耳障りがよくなくて好みではないですし、とにかく叫ぶばかりの一本調子な演技ではあるのですが、プレイが進むにつれて台詞のリアリティは出てきました。 シャワーシーンの自慰辺りから、表情にも香りが載ってくる。上司が自慰に気づいた際の恥ずかし気な表情はエロ可愛くて、これがかなめさんの本来の魅力なのかな。 これ以降は、可愛い発育しすぎた女の子と気のいいスケベなおっちゃんの汗だく性交プレイ。最初からこれでよかったんじゃないでしょうか?ガラスに押付けられたオッパイもお尻も最上級で、眼福。実にスケベなお身体です。 シャワーシーンの最後、ガラス越しにおちんちんを物欲しげに見上げる表情にもクラクラ。 彼氏との電話のあとのプレイ(媚薬の必要性は皆無、かつ媚薬ありの演技とは言い難いですが)は、かなめさん実によかったですし、ツインベッドにも関わらず、上司の横にちゃっかり寝ているシーンから始まるラストのプレイも充実。 かなめさんの魅力を引き出す、活かす演出・作品(ドラマ物が合う合わない含め)としてこれが適切だったとは全く思いませんが、後半の「普通」のプレイシーンはかなめさんのお身体の豊満さ・プレイスキルが全開で不満点はなし。前半は0点、後半は100点くらいな、余りに極端な出来。媚薬の意味もNTR感もどこかへ行ってしまい、ドラマ物としては評価のしようがない迷作でした。 ※全体を通して余りに声が大きいのか、度々音割れするのはプロの仕事としていただけません。制作側の問題ですが。
可愛いボイス。ふくよかな肉体。やっぱりおっぱいだよね。まんまるお目目に、まんまるおっぱい。まんまる乳首。 個人的に下っ腹のお肉がたまらんのですわ。(へそ下のお肉)前半のセックスでは、その部分にスカートが邪魔して…。ところが、後半の騎乗位セックスでは、下っ腹のお肉が丸見えで、一時停止にして見とれちゃいました。 シャワーオナニーの時に見られるアナル。たまらんね。シャワーで濡れた陰毛もそそるねえ。 その後アナルがほとんど見られなく…。残念。 させられるとはいえ、オナニーシーンが多いね。変態課長さんよ。もっともっとかなめ嬢を媚薬で輝かせろやって感じ。 たっくんとの淡泊な?かなめ嬢が不満がってる日常の営みシーンが伏線としてあればね。 変態課長は武田級の口での攻撃もさることながら、絶倫でもなければね。 かなめさんだから許す。(何目線やねん!)
嫌がる演技も、悦楽に流される艶技も、格段に腕を上げた「かなめ」嬢。 お目々とお顔が真ん丸の可愛いお顔も、色白美肌で丸みを帯びた柔らか肉感ボディも頗る良好。 堕ちた後での開口待ち受け本口顔射は、ファンに取っては堪らない画であった。
前半は シャワーでのオナニー、ガラス越しのエアフェラ、立った状態での角オナ、 と、はしたない滑稽なラインで攻めることができている。 後半もあとすこし俯瞰があれば。
素材も設定もいいのに編集がダメダメでいいところで唐突にカットが変わってしまったりと残念でした。 編集者と好みと違うってだけかも知れませんがこの作品はちょっとガッカリしました、