
先生と生徒の禁断の恋。誰にも秘密ということはもちろん、卒業するまで肉体関係は持たないという条件で付き合い始めた2人の純愛ドラマ。ひと目を避けて一緒に帰ったり、すれ違いもありながら卒業式をむかえたこの日。これまで抑制されていた愛と肉欲がついに爆発。互いにカラダを求め合いながら何度も何度も重なり合う。










いじめっ子も悪い生徒もエッチな同僚教師も出てこないので、安心して(物足りない人もいるかもしれませんが)見れる純愛ドラマでした。「ズルい」といいながら、卒業後はラブラブで付き合っちゃうんでしょうね。タイトルにあるように「純愛キスまみれ」なのもグッドでした。
吉高寧々さんの貴重なパイパン作品です。色んなプレイを通してもっとパイパン姿を拝みたかったです。
女優さんは綺麗だったが女教師ものなのに学校、他生徒に隠れての学校生活や放課後教え子とのデートを楽しむ等も無し只々キスとセックスをするだけの作品で見ていて面白くて無い
高校3年の春、憧れの「吉高寧々」先生のクラスになれて喜ぶ「結城結弦」。 夏の放課後教室で僕とつきあってよと告白するが、教師と生徒なんだから駄目に決まってるでしょと拒まれる。卒業式までは何もしないし誰にも言わない、先生とつきあえたら勉強も頑張れると押しまくれば、じゃいいよと頬を緩められる。 放課後、学校を離れた路上で落ち合い、手をつないで帰る。 廊下ですれ違いざまに指先を触れあう。 秋の休日、寧々が、田舎から出てきた父親に、紹介したい人がいると切り出される。 授業中寧々を見つめる結弦は、眼を逸らされる。 放課後も待ちぼうけを喰わされる。 冬の放課後廊下で抱きついて、何で避けるんだと詰め寄る。ビンタされて、やっぱり約束守れなかったね、もう話しかけないでと宣告される。 電話も無視される。 卒業式後のホーム・ルームで涙を流す寧々を見つめる。 放課後路上で待つが、やはり現れない。 学校に戻って、教室で寧々を見つける。「もう生徒じゃないよ」と話しかければ、「夏になったら地元に帰って結婚するの」と打ち明けられる。 手を握って、口づけ。胸を揉めば、「優しくして」と甘えられる。ジャケットを脱がして頸をねぶる。ノー・スリーヴのシャツを脱がして胸をしだく。ブラをずりさげて乳首を吸う。スカートをまくって股間をまさぐる。パンストに手を挿れる。ショーツに手を突っこむ。パンストとショーツを脱がしてパイパンまんこを即舐め。ブラを外せば、即尺。 床の上で対面騎乗位と前座位で突き上げる。 バックと正常位で胸射、べろキス。 寧々の自宅のリヴィングで舌を絡める。ジャケットを脱がしてスカートをまくり、尻を揉む。パンストとショーツを下ろして、立位とバックで貫く。シャツを脱がして、立位で腰を煽る。ブラをずりさげて乳首を吸う。 湯船で後ろ抱っこ。本当に結婚するのと問うが、はぐらかされて舌を絡められる。乳頭をねぶられ、手コキ、潜望鏡フェラされて喉射、べろキス。前座位で腰を振られる。 ベッドで舌を絡める。乳首や陰核や足指をねぶって、指マン、舐陰し、69。背面騎乗位、後座位、後背位、伸脚後背位で尻射。 舌を絡めて、手コキ。舐陰して、吸茎。前座位、屈曲位、正常位で顔射、お掃除フェラ。 「卒業おめでとう」と言われる。「先生、俺とつきあってよ」とあらためて申し込めば、「そんなの言われたら、断れないじゃない」と舌を絡められる。
女教師と生徒の純愛物。 3年間ずっと想い続けていた女先生と卒業式までの間の純愛期間パートがもうちょっとちゃんと描かれているとさらによかったかな。 生徒からの「つきあって下さい」に対して、先生と生徒の間柄なのに、なんの前フリもなく先生がちょっと簡単に受けすぎ。 その後卒業までの間に突然離れていったりしつつ、卒業式後にこれまたややなんの前フレもなく、すぐ教室で行為に及ぶ。 このあたりの純愛期間部分がもう少し心理状態描写とかどんなことがあったとか充実していると、その後の展開にも納得して感情移入できたかなと。 もちろん、吉高寧々さんすごく綺麗でお姉さん先生役すごくはまっているので、すぐ行為シーンが見れればいい人にはそれでいいのかも。 タイトル通り、純愛キスたくさんなのもすごくよかった。自分も脳内補完しながら十分楽しみました。