
夏のある日、ずっと好きだった幼馴染が東京から彼氏を作って帰ってきた…裏切られたこの気持ちを抑えきれない僕は、こっそりと飲み物に媚薬を混ぜて飲ませることにした…効果は抜群だった…「もっと…したい…」嫌がりながらも薬の効き目に抗えない彼女は絶頂を繰り返し快楽を求め続ける性奴●人形に仕上げてあげた…










古い感じの和室にありなちゃんの綺麗な身体が映える。 ただこの作品ありなちゃんだからこそな気がします。
新ありな(橋本ありな)さんは本当に演技の上手な素敵な女優さんになりましたね。 以前の色気のない絡みしか出来なかったマネキン女優の頃とはだいぶ変わりました。 後半の媚薬によって性獣化してメスになった演技などは圧倒的なリアリティを感じます。 また、この作品はえび監督のシナリオと演出も素晴らしく、カメラワークも大変秀逸です。 理屈抜きにありなさんのエロくて美しい痴態をたっぷりと楽しめるヌける作品です。 私はありなさんの作品の中でも上位に入る傑作だと思いますので皆さんにおすすめします。 ありなさんには、また今作のような1対1で魅せる官能的な熱い作品を期待します。
タイトルから想像する内容の一番遠い内容に落ち着いたというところですね… 冒頭から暗く落ち込んで行く雰囲気で、明かされる設定の数々で更に暗く落ち込む。 ここまで落ち込むと上がるのに苦労すると思った所で、”ああ、この男優さんだった…”と気付いてガックリする。 案の定な暗く落ち込む淀んだ展開が続き、設定と男優の演技で、浮かび上がることはなく、当初に抱いた”思わずキメセクNTRしちゃった”みたいな明るいノリは一切無く、嫉妬憎悪NTR監禁キメセク的に終わります。 しかも、行動原理が”僕の方が最初に好きだったのに”的でもなく、完全に思い込みと独り善がりの産物という暗さを生み出す設定でしかない。 その上で、展開される毎に、明らかになる設定から一番悪い選択しかせずに進むのに、エンディングが”人知れぬ復讐”的に終わるという一番陰鬱なオチに。 女優・男優・助演男優・ジャンル・設定・撮影場所などから考えれば、もう少し明るい話にもなったはずなので。 都会に行った幼馴染が夏休みに彼を連れて帰省したが、世話になった母のお悔やみにもくる姿を見て都会に染まりきってなくて安心したが、連れて来た彼と結婚を考えていると知り、嫉妬と憎悪の炎が燃えた…”僕の方が最初に好きだったのに!”…知り合いのおじさんから聞いた眉唾物な媚薬でキメセクして目を覚ましてやる…キメセク監禁し媚薬と僕を求めることが優先になった頃、彼に引き合わせ、強●された所を助け、落ち着いて元気になるまで匿ってたと説明し、彼女から別れを告げられ、その場を去る彼を尻目に、いい娘だと頭を撫でると満面の笑みを返す彼女…夏休みが終わる前に同じ大学に編入させないとなと黒い思いを考えながら、まずは彼女の両親へ今回の説明とその後の根回しをしに行かないとな…さぁ、ありな…着替えて出かけようか(オチ) 的であれば、この男優の闇がありそうなイメージも踏まえながら、撮影に必要なものは変わらず、未来を見せられる展開になった気がします。
野草(雑草??)でキメセクってwwここまで監禁調教する 必然性が乏しいし、説得力ないよなぁ。調教もけっこう ゆるいです。だけどキメセクでチ★ポにメロメロになって 求める橋本ありな嬢はいい。こうでなくっちゃねww それにしても橋本ありな嬢はキマっちゃっても、 あざと可愛いですねww指を咥えて美ボディーを振る騎乗位は 堪らんです!!ストーリーやプレイ内容はイマイチながら、 橋本ありな嬢のエロ可愛さは最高です!!
橋本ありな×流行りのキメセク物 本来これだけで高評価になるはずなんだけど、 まず男優が久道ということでハズレ。 幼馴染み設定ならアーミーとか優生とかのガタイのいい男優の方が華奢なありなとの対比でより屈服感が出て良かったのに。 次に他のレビュアーさんも言ってるようにシチュエーションにもう少し工夫が欲しいところ。 台所と万年床部屋だけって。 ただでさえセックスって、やることは同じな訳だから、様々なシチュエーションを作らないとやってる事同じじゃんってなる。男優も迫力もバリエーションも無い久道だし。 なので、女優の良さだけにしか見どころは無いです。