
「私、清潔感がない人ってホント嫌いなんだよね。」見ず知らずの俺をみてコソコソ陰口叩いてあざ笑う糞カップル。嫌な事続きの俺に、天の思し召か偶然か、奴らへの復讐のチャンスが巡ってきた。女を寝取るだけじゃ俺の怒りは収まらない。精神も肉体も全てを捧げさせ俺のペットにしてやる。糞には糞なりの罰を与えなきゃ。










天使もえさんってだけで満足\(^o^)/ 顔も身体も美しすぎて見てるこっちが催●にかかるわーー
作品的には面白かったんですが…AVなのにちょっと男が視覚的にも聴覚的にも前に出過ぎというか目立ちすぎのような。身体にテープ貼るならTシャツでもきてくれた方が良かったですね。天使もえさんが見たくて購入したのにって思うとこもありますね。
催●・洗脳ジャンルは一昔前は色物企画扱いで脚本やアングル、女優さん含めクオリティの低い物も少なくありませんでした。 今は天使さんのような一流の女優さんがこれだけハイクオリティな作品に出演してくれるようになったのは隔世の感があります。 カラコンを使い分けて段階堕ちを表現しているのも良かったです。 洗脳第一段階の人形化。 命令に「畏まりました」と答えロボットのように忠実に実行する。 動ける時間停止モノ、という趣でこのシーンが一番エロいまである。 天使さんは時間停止モノのような企画モノに出るレベルの女優さんではないと思いますので、とてもレアな演技ではないでしょうか。 ベッドに寝かされ虚ろな視線を彷徨わせながら挿し込まれるペ〇スをフェラするシーン、一生抜ける気がします。 微笑みながら機械的に腰を振るシーンも、魂の抜けた表情で土下座の姿勢のまま激しく突かれるシーンも最高です。 一時的に意識を戻され嫌悪感をむき出しにして喚くも、また人形に戻される所もよかった。 生意気で高飛車だった導入部からの落差が素晴らしく、このとびきり美しい高嶺の花をオモチャにしている感が堪りません。 製作陣の演出や脚本もあるでしょうが、このジャンルへの深い理解と演技を魅せてくれた天使さんには感謝しかありません。 ただ、折角これだけ素晴らしいシーンなのに、人形状態で唾液たっぷりのディープキスが無かったのは残念です。絶対あった方がエロかったと思います。 洗脳第二段階は少し洗脳が進み、奴●人形としての人格が芽生え始めた天使さんを調教。虚ろながらも同僚に向かって「この方は私のご主人様よ」と伝えウットリとローターを見つめる所が良かった。 洗脳第三段階では奴●人格が完成し、洗脳完了した天使さんを元カレに見せつけつつ、 舌を性感帯にする暗示を埋め込み弄ぶシーンは、丹精込めて洗脳した最高の女性を身も心も支配している満足感に浸れます。 第四段階で人格が暴走し、立場が逆転。 痴女と化した天使さんに搾り取られ続けるラスト。 ここはうーん……という感じ。天使さんの熱演は素晴らしいです。 悪堕ち感も出ててそれはいいんですが……。 それなら洗脳エステを開業し、忠実な下僕になった天使さんがエステティシャンとして女は洗脳して自分と同じオナホに、男は痴女プレイで虜に洗脳して金ヅルに仕立て上げていく…とかの方がよかった気がします。
かわいいもえちゃんをありのままに撮影してもらいたい。変に洗脳とか変に演技とかいらない。無名の男優がもえちゃんに興奮しながら思い切り抱いて突いて、思いがけず大量顔射さえしてくれれば、その反応を見られるだけで満足なのに。変に演出しないでもらいたい。そして垂らすだけのようなショボい発射をする男優は使わないで欲しいです。
もえちゃんが演じる役としては珍しく傲慢で嫌な感じのキャラの女の子が、催●洗脳で崩壊させられていく。しかし結末はまさかの…というストーリーを丁寧に描いています。その過程でこれまで見たことがないもえちゃんが見られるのが魅力です。 非現実に振った設定に引っ張られて、もえちゃん自身の演技も非現実味を帯びてファンタジックな浮遊感があります。 催●洗脳の「相手を自由に操れる」という要素をただ言うことを聞かせるだけではなくいろんな段階・モードを持たせています。そのことをもえちゃんをどう見せるかというアイデアに上手に反映して繋げているのがとても良い。モードによって変わる瞳の色もよく似合っていてグッときます。 「意識は無くなり男に服従する」モードは美しいドールのような佇まいとビジュアルのまま言いなりになるのが癖になるエロさ。「意識はあるけど体は動かない」モードは卑猥な格好をさせられてもまだ強気なところをさらに責めて屈服させるところがそそります。 このコンボで楽しんだ後、意識ありの状態のまま服従をカットインさせるシーンが前半最大のおすすめ。正座状態で後ろから突かれるもえちゃん。男を強気で罵りますが直後に服従にモードを変えられてしまい今度は土下座して謝罪。自分の姿に悔しがりつつ突かれまくって感じる姿は征服感があります。 後半は催●コントロールから次第に離れ始める流れが見どころ。自ら求めるようになったモードでは「お前の舌はクリトリス」と言われてキスしたり自分で舌を触ったりして感じまくるのがとても淫らです。そして最後は男を押さえつけてセックスしまくる痴女モード。声も雰囲気もガラッと変わるのがゾクゾクします。 人形のように意のままになる静のたたずまいの美しさ。強気キャラが動けず羞恥の仕打ちを受ける静にして動の発想の面白さ。身も心も男に取られてしまって自ら動き始め、序盤とは全く違うテンションの高い淫らさ。そこから軌道を外れてキレていく狂気。そして別人格になったような攻撃的なエロス。 これらを継ぎ目を感じさせずにするっと繋げていくことでとても表情豊かな作品に仕上がっています。それは各モードを上手に配置した構成の妙であり、そのねらいを理解したうえで巧みに演じ分けたもえちゃんの力量の結果だと思います。 催●洗脳をベースにしながらも新しいもえちゃんに出会えるところに価値のある良作です。