
聖職者という立場上、生徒との恋愛はご法度。青臭い青春の匂いが、時にその判断を狂わせてしまうのです…。寧々先生は人のモノが欲しくなる性癖。気になる男子生徒に彼女が出来た途端、所構わず誘惑し、射精管理をし始めたんです。教室で、保健室で、図書室で…何処も彼処も即尺連続フェラ抜き! ありえない舌使いと腰使いに暴発寸前!「ボク先生のいいなり奴●になりました」










可愛い過ぎる寧々先生! しかし、いきなりのタイトスカート短過ぎッ! 焦らし焦らしのキスからフェラ(口内射)からの オマンコ見せで終了。オッパイは? 図書室内での彼女横目にまたも着衣フェラし今度は 舌射だが何故着衣?せっかくエロいのに… さぁ保健室でセックスレッスン開始で、やっと オッパイ出てスカート残しでフェラはたまりません だがしかし、挿入は背面騎乗位でずらしハメとは… 理解出来ません! そしてフィニッシュはスカートへ…何コレ? 体育準備室に居た先生は何やらコスプレで誘い、 オマンコ見せブラ付きカラミへ… 最後までオッパイ見せず、「口に出して」からの 舌射(おソージ無し…) ブラ付けてるからオッパイ揺れませんッ! 監督、これでは抜けません!
教え子「浅尾」(久道実)に告白されて、卒業したらつきあってもいいと返事する「吉高寧々」。 だが、屋上で「真美」と昼食を食べる浅尾を目撃。 放課後、教室に残した浅尾に、真美ちゃんとどこまでいったのかと詰め寄って、キスしたと白状させる。「……ふぅん、じゃ、やってみて」と誘惑するが、顔を近づけられると躰を引く。「からかってるんですか?」と腹を立てられ、口づけして舌を絡める。もっとしたかったら真美ちゃんとのセックスは我慢ねと釘を刺す。 体育倉庫で真美と二人きりになる浅尾だが、寧々の戒めを守って手を触れない。 放課後の教室で、約束を守っているかと念を押した寧々は、この間も我慢したと浅尾に報告される。「いい子いい子」と頭を撫でて舌を絡める。手コキ、即尺して喉射。 スカートをまくってショーツを脱ぎ、机に腰かけて指マンさせる。 図書室の机で調べ物をする真美の眼を盗んで、書棚の陰で浅尾を即尺。舌を絡め、手コキ、吸茎して舌射。 放課後、保健室のベッドで口づけ。「ね、先生と真美ちゃんとどっちが好きなの?」「え、いや、それは……先、先生の方が、好き、です」と答えさせて、胸を揉ませる。ノー・スリーヴのブラウスを脱いで胸をしだかせる。ブラを外して乳首を吸わせる。スカートをまくってショーツの股布の染みの匂いを嗅がせる。股布を絞りあげて恥毛を見せつける。股布をずらしてマンズリし、その指をしゃぶらせる。即舐め、指マンさせて、顔騎、手コキ、即尺、マンコキ。背面騎乗位で筆下ろしして、対面騎乗位と正常位でスカートに射精される。 下校中に真美に問い詰められた浅尾が、はっきり答えられずビンタされる。 放課後、体育倉庫で赤いチェックの付けネクタイとブラとミニスカ、黒い付け襟とストッキングに着換えた寧々は、浅尾をソファに座らせて舌を絡める。ワイシャツを脱がして手枷を嵌め、乳頭をいじる。ズボンとボクサー・ブリーフを脱がして手コキし、乳頭や陰茎をしゃぶる。前座位と後座位で腰を振る。 手枷を外して、体操マットの上で後背位、対面騎乗位、正常位で「先生、どんどん腰動かしてたら、出ちゃう」「駄目、まだ浅尾君は駄目……あ、あぁイク、イクイクイクイク」と痙攣。腰高位と正常位で「いっぱい我慢したから、出していいよ、お口に出して」とべろキス。「あぁそれ気持ちいい」「あぁ先生、出ちゃう」「お口に出して」「あぁイクッ」と舌射される。