
何でも全力でガンバル茉城まみが泡姫に初挑戦!超美少女にドキドキしていたら洗う前のチ〇ポをイキナリ即尺フェラしてギンギンになったチンポを即ハメSEXでドピュ!一緒にお風呂に入って密着混浴、きめ細かな泡と肌を使った洗体、ソープの講師から指導を受けたローションマットプレイ、ラストはベッドで全てのザーメンを発射!初々しい美少女のソーププレイをフルコースで堪能!










ほぼ文句無しの良作ですが、マットプレイの時の男優で☆を1個減らします。 吐息を立てすぎです。善場まみ(茉城まみ)嬢よりも吐息を立てている。 AVにおいて、男は脇役です。脇役に徹してください。 男の吐息を聞くためにAV観るのではありません。 女優の吐息を聞くためにAVを観るのです。 良作なのに、そこが「玉に瑕」でした。
鉄板のテーマだけに、女優の個性が活かされてるかで作品の優劣が先ずは左右されると思います。今作は善場さんの「可愛らしさ」が上手く表現された良い作品でした。 ただソープネタは他メーカーも大体似たような流れなので如何に卑猥な描写などを制作側のカメラアングルや演者側のアドリブで差別化できるかだと思います。そういった意味では良作ではあっても「規格外」の作品にならなかったのは少し残念でした。
レクチャーからスタートしてお客さんに接客していくパターン。受け手が多いまみちゃんも今作はどちらかといえば攻め寄りで、それはそれで楽しめます。何よりお顔がかわいい。
毎回思うのですが、レクチャーシーンって必要ですか? 茉城まみちゃんは天性のホスピタリティの持ち主で、 泡姫役もよくはまっていました。 ハード路線には行かずずっとイチャイチャものに出演してほしい。
顔の良さにイッってしまったのか口腔が名器なのか定かではないが、茉城さんのフェラで男優陣が割りと早めに射精している気がしました。 1.マットプレイ講習受講・フェラ抜き(口内射) 2.客1人目・着衣フェラ抜き(口内射)→ソファーで本番(胸射) 3.客2人目・お風呂でリップ&パイズリ&潜望鏡(口内射)→洗体&フェラ抜き(口内射) 4.講習時の相手に戻りマットプレイ→ローションまみれの本番(胸挟射) 5.客2人目に戻りベッドで本番(尻射)→追撃(口元射) 風俗嬢設定のため受けより責めのターンが多く、茉城さんの絶頂が見れなかったのが少し残念でした。