
ある日隣に引っ越してきた天使さんに一目惚れしてしまった僕…「来月妻が二日間家を空けるんです…」「じゃあその時まで、一ヶ月禁欲してください…セックスもオナニーもダメです…私も一緒に我慢するので…」悶々とする日々を耐え、妻が家を空ける当日、妻が出かけたのを合図に即2人で近距離密会…天使さんも我慢の寸前でオマ〇コは愛液でとろっとろ…初めての挿入…身体に電流が走る。そこからはもう何回イッたかもわからないほど激しく求め合う僕たち…身体の境目が無くなるくらいに重なり合った2日間…。










彼女のメイク、髪型、衣装全て完璧! こんな娘が隣に引っ越して来たら、そらもう! 妻も取り込んで合法的にお近づきになり、両想い で彼女の家でキスするが寸止めされ妻の旅行が ひと月先にあるので、それまでお預けされる… そして妻が旅行に出掛けると直ぐ彼女の家へ行き ベッドに行くなり全裸になるのだが、これが潔い のだ!(ハリウッド映画みたい!) そしてフェラがエロいのなんの! 根元から中々竿にいかない! 俺なら直ぐイッちゃうよ〜 カラミもサイコーでフィニッシュは胸射! それから四六時中カラミ、お次は尻射。 ラストは勿論全裸でカラミフィニッシュは顔射し丁寧なおソージは恍惚の表情! こんなに良いのに冒頭の夫婦との食事のシーンでのBGMがうるさ過ぎて会話が聞こえない! 音楽担当は何を考えてるのか!? これが普通なら星満点でした~
妻には知られない様に浮気プレイを求めてくるお隣さんの痴女もえ そして一月性的興奮を我慢しろと そしたら好きなだけ求めてもいいのよ、これは萌えるな もえ嬢から言葉では攻められても肉体を使って求めてくるのは男の方 精神的M男にはくるものがありますな
穏やかな作品でした。 浮気なので許されないけど、惹かれ合ってしまった2人が1ヶ月の禁欲の果に、我を忘れて貪り食う姿に美しさまで感じました。
ご本人様はレビュー気にしてるのか悪く書くと気にしてる模様。 事実だけ言おう。 ニャニャニャ?みたいな喘ぎがワンパターン、、、 顔と身体は綺麗なのに演技の喘ぎがね、、、
親密な空気感ときれいなセックス。いちゃラブ好き・癒しを求める人におすすめです。 最初の絡みは「もえちゃんの迎え入れかた」が見どころ。冒頭、ベッドの上でM字に脚を開き男を見つめながら指でヴァギナを開いていく。手を前に伸ばしてのしかかってくる男を迎え入れる。挑発の目線から優しく受け止める目線に切り替わるのが魅力的。 二つ目はクンニ。身体にキスをする男の頭が下がっていくときにそっと撫で肩をすっと押して膝を胸のほうに引き上げるように脚を開く。言わずとも早く舐めてがてもエロい。お互いがささやくように話すために「もっと激しくして」「ちんちんがほしい」という言葉やキスの音が際立って興奮します。 三つ目は32分ごろ。「もうだめかも」といって脚を開きヴァギナの様子を見せる。目線だけで男に挿入を求める誘うような嬉しがるような表情がいいです。 最もおすすめしたいのは2絡み目。夕方を思わせる温かみのある光のなかで、対面でベッドでくっつきキスするふたり。もえちゃんの半袖半パンの完全部屋着姿がガチの日常感がでてたまらない。甘えるように男を見上げるようにキスして腕を首の後ろに手を回している姿がとてつもなく可愛い。 男の股間をまさぐって「どーこだ?あった!」といってふふふっと笑う。「さがしてるの?」「大きくなってる」「大きくなるよ、そりゃ」はカップル感満載。セックスの最中に「先っぽ気持ちいい」「ね」とか「これ気持ちいい?」とか「私もこれ好き」とか「きもちいい?」「うん」「私も気持ちいい。チューしよう?」とか、お互いの気持ちいところを確かめ合うのも親密な恋人同士の雰囲気。いいです。 もう一つ印象的だったのはこの絡みの後のブラックアウト。ピロートークする二人の遠くからのショット。「いきすぎて脚プルプルしてる。触ってみて。ほら」「ほんとだ」「うれしい」キスするふたり。「何回くらいイったかな?」「わかんない」「わかんないね」楽しそうに笑う。なんでしょう。このジェラシーに似た感覚。効果抜群です。 本作は役柄や展開を超えた天使もえその人自身の魅力がとてもよく出ています。あるAV関係者の方が「もえちゃんは王道。王道が一番難しい」と投稿されていたのを記憶しています。10年目というベテランの域に差し掛かった年の作品としてあくまでその難しい王道を突き詰めていくのかなと感じた作品でした。