
彼女の親友とヤってみたい…。男なら誰もが一度はスケベな妄想をしてしまう自分の彼女の親友。まさか彼女の親友もぼくのことを!?頭の中で妄想を膨らませていると、彼女の友達が僕を誘惑してきた!イケナイ関係、声を押し殺してのハラハラドキドキのセックスで興奮度300%!




















本来ならこういう系には触手が向かないのだが、たまたまみてしまったこの作品は妙に印象深かった。 お話は4本のショートストーリーからなるオムニバス。 出てるのは大槻ひびき、つぼみ、早乙女ルイともう一人(すいません、この人よく知りません)。 ほかに友達がいる場でむらむらしてしまい、わからないようにエッチをするというお話。 わざとらしいシチュエーションながらこれがなかなか興奮するんだ。 本能ではエッチにのめりこみたいのに、外界には注意をはらっておかなければいけない……みたいなジレンマがじつにいい。カメラが下手なだけに余計になんだか興奮してしまう。こういうのあるよね。下手なマンガなんだけど、その下手さがみょうにいい!みたいな。 映像的には下手のきわみなのだけど、それでもエロを撮りたいという気持ちだけはつたわってくるという《下手な人の情熱》みたいなものを感じる。
4話のオムニバスですが、飛び抜けて一番よかったのは2話の花純。 カフェで彼女の目の前でテーブルの下で手コキで誘惑していくのは本当にエロいです。 1話、3話、4話もなかなかで、女優がよほど好みじゃないのでなければ、見て損はないと思います。
見つかりそうになってさっと離れるところが寸止め感あってすごくよかったです。
設定や女優は申し分なし。しかし服装面で大槻ひびきは服だけじゃなくパンツも残してほしかった。その辺つぼみは服着用、下着着用での本番で願ったり叶ったり、Tバックなのは残念だったが、ニーソもミニスカもあり、興奮度マックスの作品。3人目の女優も私服特にスカートがよく、下着も青系でよかっただけにパンツ脱がせてしまうのは残念。
4人目のピンク半袖薄手ニットがいい。スタイルも良くて美人です。