
素人女性と素人監督の初撮りドキュメント。婚約者には秘密。●校時代の塾の先生が監督。ネットで集めた素人男性に抱かせる。気が付けばAV出演。結婚が破談になればいいのに。生まれも育ちも千葉県。昔から口数が少なく冷静なゆうがカメラの前で恥じらい戸惑い感じる姿は、まぎれもなく大物AV女優をも超える逸材だ。感動。














まず批評する前に謝意を表するべきだ。 体にも心にも天性の瑞々しさがあり、純真そのもの。 こうした逸材がAV史上の戦国時代に現れてくれたこと、 4K映像の中でその体を記録してくれたことに感謝。ザーメン(祈り)。 さて、本作の見どころというと、個人的にはパート1の最初から02:19:34までだけだと思う。 田舎の一軒家、純真な娘との逢瀬。 恥ずかしさを出しながらもどんどん積極的になる態度から背徳感が伝わる。 フィニッシュで乳輪に精子を散らす点もすばらしい。 欲を言えば、陰毛の生え具合をじっくり見たかったから、接写のシーンが欲しかった。 01:04:32の手淫の場面、正面からの接写を挟めばよかったものをと、舌打ちしたくなった。 まぁ02:00:20からのあすなろオイル揉みで多少接写の要素があるから、それで満足度は上がった。 その後は無駄。制作陣には「こなしてんじゃないよ」と喝を入れてやりたい。 前半のように、純真な娘を飾らずに日常の中に融かしたシーンを撮ればよかったのだ。 それがこの女優さんが最も映える撮り方だろうよ。 だというのに、芝居がかった車内・病棟内での撮影。 「後半はこんな感じでどうですか?」と言わんばかりに、 余白の埋め合わせみたいにこなしてんじゃないよ。 こういう女優さんには、女優さんが「撮られてないだろなぁ」と思っている部分を じっくり舐め回すように撮ることで作品に価値が宿るでしょうよ。 今後はソープものとか、シンプルにぬるぬるにして接写してくれたまえ。 ザーメン(怒り)
最初の会話シーンでは、正直そこまで期待してなかったけど。 見た目はおとなしそうだし、声も落ち着いてて本当にやるの?って感じ。 でも、いざセックスシーンに入ったら空気が変わりました。 体の動きも息づかいもリアルで、顔つきまでエロく。 後ろから揉まれてるシーン、 肌の白さとおっぱいの形が綺麗で、途中で手止まらなかった。 感じ方はガチ。恥ずかしさと快感が入り混じって抜ける。
現在、各SNSでも大活躍中のゆうさん。 普通にファンになってしまったので、公平なレビューが出来ません。 あっ、めっちゃ抜きました。
ジャケットからして顔とオッパイが見もの、と 思いきや良かったのはラストカラミでのメイクした 顔に発射してのおソージのみ良かった… オッパイも身体もダルダルでカラミもマグロ… これでは抜けません!
残念ながら顔立ちは美人の部類ではないが、寝てもポヨンポヨンのおっぱいは いいね。 あの最中の表情と声が何とも言えないね。立たせてくれる。 おっぱい星人にはお勧めだと思う。