
ダイナマイト100%敏感おっぱいIカップを犯し続ける!こんなに濃厚で張りがあり、純乳なオッパイに男のアソコが起ち向かう!豊潤な胸を犯して下さい。 【特典映像は収録されておりません。】
騎乗位でおっぱいのぶら下がる画が大迫力で目に焼き付く。下品にギリギリ至らないドスケベ。
デビュー6作目 デビューから約半年 当時のファンとしては もっとハードに早くセルメーカーにと感じ始めたころの作品です 確かに内容はデビューから半年の女優にしては少しぬるい 2026年に改めて見ると 頭ではAV女優の仕事を理解しても カラダがまだAV女優に成りきれてない感じ。 そこがおすすめでもある 具体的には絡み以外の演技やフェラやパイズリは無難にこなすが 責めらるシーンになると演技を忘れて感じてしまいます 馴れた女優なら感じながらもカメラを意識して顔を向けたり髪をかきあげて顔が映りやすいようにしますが 一切そんな事しないで単に感じてしまい時々男優から「こっちを見ろ」と言われます そこがセルメーカー時代には無いこの時代だけの青山菜々の良さでもあります 男優たちに責められるシーン全てが良いですが特にオススメなのが 全身ローションまみれで、ただでさえ迫力あるエロボディが更にパワーアップします 感じる事を禁じられ責め続けらる ローターをマ○コに挿入され四つん這いになって尻を突き出し自分で尻を広げマ○コ丸見えの体勢で 男優から手を使わずに自力でマ○コからローターを出すように命じられ必死に出そうとするけど出ないローター 早く出せ!と言われ尻を叩かれる青山菜々 青山菜々にとって初の口内発射体験 お仕置きと称しパイズリを強要される青山菜々、男優がイク瞬間にクチを開くよう言われ 頭を掴まれそのまま奥にねじ込まれ濃厚ザーメンを口内に発射されたあげくそのまま吸い出すよう命令されます 他には 洗濯バサミで勃起乳首を鋏んだり ゴム紐をまとめたような物でカラダを叩かれたりします このあたりのプレイに青山菜々のMっぽさが感じられて興奮します ハードプレイがお望みのヒトにはオススメ出来ませんが 自分のようにまだAV女優に成りきれてない時代の青山菜々も大好き というヒトには是非とも見ていただきたい良作です 食べ物をカラダに付けたりボディペイントのシーンがあったのがマイナスポイントなので星4つにしました