一人暮らしを始めた息子に母性溢れる美人母が童貞筆おろし。
TMA2025.07.21
★5.0(3)

極悪ギャル3人組が支配する学園。男子生徒も教師もギャルの性的いじめにより支配されていた。この荒れた学園に赴任してきた新任女教師。ギャル達のいじめの標的にされ、レ○プされてしまうが、実は彼女は只者ではなかった!!美人教師が自らの魅力とすべての女を虜にするレズテクニックで改革に乗り出す!学園の真の支配者は!?




















星野あかりさまの一作目を見ており、これはそれなりに期待通りの展開でした。 何と言っても、極悪ギャルのレズ責めを受ける波多野結衣先生が良いです。 その後は復讐するように、先生が一人ずつを相手に責める展開。 生徒の3人は、前作と比べると極悪という感じは薄い。でも、その分可愛いので良かった。
この作品の良い所は波多野結衣の美人度と美乳度が高い事だけで、作品の出来や、自分の好みには全く反する。
第2弾にしてはパワー不足。予算の都合上なのかわからないが、マンツーマンのプレイばかりで物足りない。 最初の二人を落したら、最後は橘ひなたを波多野と寝返った二人で●すくらいの展開が欲しい。
前回の星野あかりに続き 今回は、波多野結衣が先生役 女優さんのチョイスも最高です。 今回のギャル役は、橘ひなた・夏川遥・みやび真央と ちょっとイメージは弱ったかな? 女教師が着任、薬で眠らせ、ギャルが女教師を 犯して、屈辱される。 その復讐で、1名づつ、今度は逆に女教師がギャルを レズ制裁で服従させて行く流れです。 波多野結衣の犯られる時のエロさも素敵だし 逆に攻める側に回った際の雰囲気も良い 波多野結衣の責める時のレズプレイは、相手にも 自分を逝かせさせ・相手も犯ってしまうサマが カッコイイ!!