
お待たせ致しました。デビュー作で、可愛いらしさと大きなおっぱいとエロさで、爆乳ファンの心を掴んだロシアンハーフ結城モナ第2弾は、少しお姉さんとちょっとマゾ。124cm-Lカップのおっぱいを激揉み&強●オナニー・M女セックス・焦らし癒し主観パイズリ・お姉さんSEX。「お姉さんもM女も良かったが、主観パイズリが完璧!結城モナにはAVの才能があります」(高槻監督)




















ぽっちゃりを大幅に通り越し、 熟女デブ専物のような身体ですが、 ルックスがとても可愛いため、 今まで見たことのない不思議な奇跡的な バランスとなっていて、そそります。 男優と自分で胸を1つずつなめ合うプレイは、 この女優にしかできません。
ルックスの可愛さ、笑顔の可愛さは抜群。爆乳はパケ写のごとくいうまでもなく、パイズリのリアクションもなかなかよいです。 ただ、惜しむらくは、ちょっとポッチャリしすぎ(パケ写真ではわかりにくいですが・・)。 スレンダータイプよりも、肉感的な女性が個人的には好きなのですが、さすがに、お腹の肉はもう少し落としてほしい。 そうすれば、凄い爆乳女優になると思います。
やっぱ、こんだけ胸がデカイとぽちゃ体型なんですが、 顔は可愛いし、エロいし、許せる感じです。 次回作にも期待出来る女のコですね。
なかなかよかったです。 このルックス、このおっぱいで超エロい。 久々にいいのを見れた気がします。
同作の発売月からようやくハイビジョン対応になっているがそれが活かされていない。 特に最後の絡みシーンでソファーに座らせて開脚させてるのに肝心な部分が切れてしまって台無しである。 内容は悪くないが前作と大きな違いは無くあくまで癒し押し一辺倒である。 しかし、癒し押しで失敗した上原花と違うのはやっぱりモナがエロいと言う事に尽きると思う。 上原花が致命的なのはエロく無かった為「淫語」言わせたりしても台詞棒読みで残念な結果になってしまった。 モナはエロいと言う事でGASの中で唯一次作こそはと明るい期待が持てる。