
アイドルオタクの和也は、若くて美人な母親が友人から性的な目で見られていることに嫌悪感を覚えていた。しかしある日、友人の正が我慢できずに母親の巨乳を揉みしだき、強引にフェラチオまでさせているところを目撃してしまう。それ以来、和也は母親のことを1人の女として意識し始め、触れられないアイドルなんかよりも身近な女の体に興味を持ってしまう。「久しぶりに一緒にお風呂に入りたい」と母親を誘い、数年ぶりの親子風呂で母親の若く美しい体に魅了され、禁断の筆おろしをしてしまう。




















仁科百華は肌が白く形の良い巨乳がそそられる。 特に騎乗位や後背位で形の良い巨乳が映える。
顔が若い頃のオノ・ヨーコに似ていると思うんですけど。 この女優さん整形繰り返して男顔になってしまい、 人妻役ばかりやるようになって遂に母親役。 男顔のオノ・ヨーコに似てきました。 (実はオノ・ヨーコも巨乳) 息子役が眼鏡オタクなので、 ショーンに性教育を施しているように見えないこともない。 相変わらずの凄い体で、 風呂やベッドでM字馬乗りで跨って大きく腰をグラインド。 迫力満点です。
プレイ自体は非常にオーソドックスであるが、物語の中で充分に説得力のある仕上がりになっている。 弱気なアイドルオタクの息子との性交。 とにかくホヨホヨでパンパンなバストが素晴らしい。 息子氏を見つめる優しい瞳と、イヤラシい腰使い。 こんなママに騎乗位で腰を振られたりしたら。 仁科さんはもう引退したのかな? 2013.08.30現在、復帰もしていないようで、とても残念ですが、彼女の残した作品は、いつまでも私たちを励ましてくれるという気がします。
この子にはせめて人妻(若妻)が作品の状況設定としては限界だと思う・・・あくまでも見た目や年齢的に。 こんなに大きな子供がいる親子は明らかに無理があるし不自然で違和感を感じる。。。 カメラワークや彼女自身の反応には特に問題はないので作品の状況設定が不満な方は他の作品を・・・ そうじゃない方は購入しても良いのでは。。。
最後の絡みがグッド。 カズヤがパイ擦りをされている時に幽かではありますが、百華ちゃんと言ってしまっているところが私的に良いと思ってしまいました。 百華ちゃんも少しこのひと言で少したががはずれたような感じで見ていてよかったです。 グロクエの作品の中ではいい方だと思います。 設定を少し変えればもっと良かったと思うのですが、 こんなに歳の近い親子もあり得無いので、無視してみてしまいました。