
結婚して3年目の夫婦は義父の介護を仕方なく引き受け同居する。妻、結衣をスケベな眼差しで見つめる義父。結衣は夫に相談するが、相手にされず義父の行為は次第にエスカレート。ある日、うなされている義父のもとに近づくと、亡き妻の夢を見てうなされているようだ。そして結衣は決断する、義父の寂しさを紛らわせる為に…。




















今回は波多野かと思ったらやっぱり介護作品を老人と女のただのエロエロ作品にしてしまった。まあそれでいいんだけど。波多野さんは介護とかそんな面倒くさいこといちいちしません。
もうずいぶん前だけど、最初にこのシリーズを 見たときは「こんなAVがあったのか!」と感心 しまくって、その後いろいろ見たけど、ま、そ のうち飽きたので、本作は10数年ぶりか。 結衣、25歳のころの作品で、乳の張りもよく、 若々しい! こんな女性に介護されたら、腎虚 (死語かぁ)になっちゃうな。
お尻フェチからするとアナルまでぼかしを入れてしまうと魅力が半減する。モデルは最高にいいのだが、ぼかしはあそこのみでアナルは綺麗に映して欲しい。
本作は2013年9月の発売だが、2017年1月発売の同タイトルにも主演している。 後者はモザイク冬の時代に突入直後なので遠慮した。 グローリークエスト社のモザイク技術は2013年の時点においてもマドンナや溜池ゴローに比べると劣るのだが、 同じグローリークエスト社制作の「老働者に輪●されて、、、」を観て、三人の老人に廻される汚れ役を熱演する美人で良い身体をしている女優だな、と感心して本作を購入した。 本作も老人相手にその美ボデイを差し出すのだが、「シミ一つ無い」と言う形容がピッタリする綺麗な肌で、体型も良い。 600件近くのAVにレビューを書いてきた小生にとっては、美ボディ-の筆頭に推せる女優である。 演技では澤村レイコ、妖艶さでは結城みさ、が筆頭である。 2013年と言えば、デビューしてから数年が経つのだが、体型維持と美肌保持に努めて、どんな役も真摯に取り組むその姿勢はAV女優としての矜持を保っている。 さて、本作は亡妻を慕う老人の介護を引き受けた波多野が亡妻に成り代わり老人の世話をする、と言う人情噺で、女としての優しさを表現できる良い役どころである。 24分前後には2本の指を蜜壺に差し込み抜き差しする激しい自慰を夫の寝る隣で行い、それを隣室の老人に知られてしまい、身体を許す、と言うストーリで、当初は気の進まぬ態度であったが、やがて自らキスを求めるなど積極的になる。 性交後に陰部を老人に開陳したまま全裸で横たわる姿は美しい。 全編を通じて魅力的な下着で老人だけでなく視聴者も楽しませてくれる。
2013年9月発売時25歳?の結衣ちゃん T163cm?B88(E)?のエロバディ コンディションも良好 …にしても色気あり過ぎじゃない? お爺ちゃん相手だから激しくないけど 何をやってもイイ女はイイねぇ チラ見えするお尻もカワユス 一押しは結衣ちゃんの自慰行為シーン おとなしめ?サイレントめ?だけど逆に妖艶 早送りなしで楽しんでね 以上はDVDで鑑賞した独断と偏見