
同性愛(レズビアン)を追求(イズム)すると密着と愛撫の濃厚なエロスへと導く…。U&Kレズの真骨頂はここにある!お互いの柔肌を重ねる事で、獲る快楽は、異性のセックスより美しく、よりエクスタシーをエンドレスに感じる「レズセックスの極み」をイズムする!




















意味不明な作品にとやかく言ったら腹が立つ作品に違いない。その点に怒りを抑えて北条と緋村の綺麗な肉体、美人顔のカラミを見て楽しむよりしょうが無い作品でした。
2009年からタイムスリップしたかなんだか分からないけど、「2009年のセックスってどんななの」とか聞いて、その後、一つ絡むたびに口で話して説明・一つ絡むたびに口で話して説明という、訳の分からないことを延々としている。説明に入るたびに興ざめ。 必要以上にわざとらしい演技をさせていたり、メイクが、妙に目元のアイシャドウが濃くて、昭和時代のケバい感じだったり。女優はいい演技をしているのに、絡みの間の台詞で女優がさめてしまっている感じだし。 どうしてここまで、レズファンの期待を「外す」作品が作れるのだろうと思う。
女優の演技を監督(おそらく兼カメラマン)がぶち壊しているバ監督作品。 以下駄目な点。 ☆私は未来から来て、貴女を買った、とか訳分からんシナリオを作っている。 ☆カメラが意味も無くゆらゆらと終始揺れて、また意味も無く演技者から離れて「引き」で撮る。(壁映すより女優映しなさい) ☆クンニしている最中、クンニを映さず、あろう事か、わざわざ後ろ回って、舐めてる女優のアナル撮ってる。 この時点でこの監督はレズ作品撮る資格なし。 あげればキリがない。普通に撮ればこの二人は本当にレズダチっぽいのでいい作品になるのに、わざわざ監督が邪魔をしてる。 レズの老舗U&Kがこんな作品撮ってちゃ今後期待出来ない。