
夫が長期出張中で一人寂しい日々を過ごす怜子は、もうすぐ誕生日で夫の帰宅を期待していたが冷たく断られてしまう。そんな彼女を狙う変態大家。何気なく家を訪ね「ドアの修理をする」と言いつつ怜子に近付くと、タイミングを見計らって「奥さん、本当は寂しいんでしょう」と言いながら押し倒してしまう。寂しさから受け入れてしまう怜子だったが、ここから異常な日々が始まって…。












私は好きです。エム字開脚でのバイブ責めで旦那に電話させられてのいき我慢しながら話す。怜子さんの我慢顔、いいですね、そこだけで出しちゃいます。色々不満もあるけど気に入った部分で繰り返し観て出して満足しています。 14分35秒茶の間で男に背後から触られ右手を男の股間に触らされ怜子さんの表情の変化、右手を股間から離さない怜子さん、触ったまま男にキスされたり乳房を揉まれたりやられたい放題。そしてその日の最後は緊縛された胸に射精されグッタリ。 57分怜子さんは椅子にエム字開脚で縛られ電マで責められイキそう、電マからバイブに変更して挿入し出し入れ、バイブを挿入したまま固定、イキそう、旦那から携帯に電話がかかってくる。イキそうなのに男に携帯を口元に寄せられて会話をする。イキ顔、イキ肉体、表情と肉体の震え、さすが怜子さん、我慢の限界を味わい男のいいなり妻になってしまう。 このシーンまでがハイライト。
後半は少し飽きた。もう一つか二つ途中で着衣などで変化があればよかった。 ずっと裸だと、いくらハードでも飽きる。
縛りはいいのですが、人工乳の違和感が酷くて興奮しません。引退勧告
もっとも興醒めなのが鞭のシーン。全てぺちっと湿った情けない音。どう考えても殆ど痛いはずがないし、肌もほぼ赤くならない。それなのに声だけは大音響で、演技過剰がバレバレで、とても冷めた気分にさせれらます。蝋燭のシーンも同様です。一度覚めると、もうあとは見るのも馬鹿らしくなり、久々に萎える1本でした。
小早川怜子さんは、美貌、演技力、ナイスバディと三拍子揃った美魔女女優。古い日本家屋で全裸緊縛して調教するなんて・・・いい・凄くいい!「嫌」とか「ダメ」などと抗うものの気持よくてイカされる作品。好みの貴兄には、たまらない逸品。オススメです!