
絵画モデルをしていた蜜子(葉月桃)は、ギャラリーで出会った四郎と恋に落ち、そして結婚した。しかし、ほどなくして四郎は重病を患い寝たきりの生活に。幸せな夫婦生活は早くも陰りを見せていた。しばらくモデルの仕事を休んでいた蜜子は、生活費と夫の薬代を稼ぐため画家の悦治のもとで再び働き始める。モデルとしてではなく家政婦として、と夫には嘘をつき悦治の過激な要求に応えていくが…。










病に伏す夫のため、一旦は辞めていた緊縛モデルを再開した健気な若奥様の絵姿。 全体にさほどハードな責めというわけではありませんが、葉月桃さんの表情が良いです。 パケ写の開脚逆さ吊りの美しさだけでも見る価値あり。 (ハードで残虐な責めがないと物足りないという方には向かないかもです。)
葉月桃に期待したのだが、 責めが中途半端なように感じました。 責める男優さんも昔からいる方でもうパワーが無いようにも感じられます。 全てが型通りで熱気も感じられませんでした。
葉月桃は細めだが腿や胸の形状は美しいいい女。責めに従順に耐える姿は美しい。品も良い。 問題は内容が単調なことである。 非常に静かに進んでいく。盛り上がりにかける。これは作成側の問題である。 徹底的に責め上げるといったコンセプトに欠けている。 これだけの素晴らしいM女をAV業界はなぜ、もっと活かせないのだろうか。 葉月桃の全裸での開脚されての固定、逆海老で仰向きにされた姿は艶めかしい。ここでもっと責めを加えるべきである。 鞭や蝋燭も悪くない。但し、鞭はもう少し強く激しく打ってほしかった。蝋燭ももっと垂らせる。それに耐えうるM女のはずである。 開脚での鴨居からの逆さ吊りは絶品。150度程度は開脚していたようだ。これを180度開脚できるように調教してみたいものだ。 責めに耐える顔は美しく、声も可愛い。まさにヴァイオリンの名器以上の楽器である。このような女を所有物にして、全裸で縛り上げてオブジェにしたら楽しいであろう。まさに豪邸一軒分程度の価値ある女である。
いい牝犬です。スタイル良し、表情良し、鳴き声良し。縛って座敷の上でバックからガンガン突かれてますがモンキーアングルがありません。撮り直して欲しいです。
モデルさんは美人で、モロに自分好みです。すっかりファンになってしまいました。縛りの過程がもう少し入っているとより良く感じました。タイトルにも書きましたが、パッケージの吊るしに至る過程を多少はしょってでも構わないので、見せていただきたかった。