
華道教室に通い始めた美少女のぞみ。そんな彼女に邪な欲望を抱いていた華道家の男は「コンテストに出させてあげるから、明日から個人レッスンを受けに来なさい」と誘いかける。純真無垢なのぞみは疑いもせずに通い始めるが、次第にレッスン内容はエスカレートしていく。男は「邪心を取り除くためだ」と言いながら嫌がる彼女を裸にさせると、今度は麻縄を取り出し全身を縛り始めて…。










すこし前に某YouTubeの5×5企画をみてたら、その企画に共演していたのんちゃんがあこがれているレジェさんを差し置いてエロくて。 今ののんちゃんは、もちろんすごくいい。 それを踏まえてこういうのがものすごく興奮した。 のんちゃんは本格M女優さんに負けず、蝋燭プレイは必ず大事なところを責められているのがとても興奮する。蝋燭好きにはたまらない。
確かにこの女優さんにはハマり役です。ただ、もう少し言葉で抵抗してほしかった。そうすれば被虐感がまして雰囲気がでたと思う。
既に浣腸もアナルイキも熟す「のぞみ」嬢に取っては、緊縛も調教もお手のものの筈である。 と成れば、どれだけ快楽に溺れているのか、悦楽に浸っているのかが優劣の分かれ目となる。 本作の未知の快楽というものが、苦行や拷問、修行の類のものが多かった為に残念。 肉と脂が落ちてしまったカラダも、無垢な身体と呼ぶには相応しくなかった。
相変わらず緊縛されるとすぐ勃起する乳首が ヤラしいじゃねえか、有村のぞみ! こういう薄幸顔美人は、確かに無抵抗の令嬢とか似合うよな。 ただ有村のぞみにしては相当ユルかったんじゃね? イラマもスパンキングもゆっるゆる。 緊縛がメインの作品だから仕方がないが、お次はもっと強烈なイラマで ゲロってくれ! 頼むよ!
有村のぞみさんはいいんだけれど・・これマイナス点が多すぎる。彼女を生かしていない。 大きなマイナスその1・・薄暗く彼女の肌を表現しないシーンがある・・手を縛らないシーンがある・・胸縄だけではエロ下着と同じで緊縛とは言わない・・ 大きなマイナスその2・・男優の顔が写りすぎ・・この男優のドヤ顔は見るに堪えない。ブチコワシ。 AVは女優が主役であることを忘れているとしか思えない。