
夫との性生活に満足できないひかるは、こっそり始めたマッチングアプリで出会った男と浮気することに。SMに興味があった彼女は、男の縄趣味を快諾すると戸惑いながらも初めて味わう快感にハマってしまう。それ以来、夫に嘘をつきながら男と密会しては縛られ責められ犯●れ、刺激的な快楽を味わう日々を過ごしていた。そんなある日、飲み帰りで酔っ払った夫が同僚を連れて帰宅するが…












うーん、なんかデジャブを見たようだ。 Fitchの「緊縛解禁!白い柔肌を縛り上げる 令嬢緊縛」と男優もロケ場所も同じ(たぶん) で、個々のシーンもダブっており、宮西さん のSMへの期待も萎んだ感じです。 何よりジャケ写にもなってる吊り下げシーンが、 あっという間に終わったのは何故? 女優さ んの負担がきついのはわかるんですが、いくら なんでも…。
Fitchから2025年1月にリリースされた『緊縛解禁!白い柔肌を縛り上げる令嬢緊縛』に続く宮西ひかる主演の【縛り・緊縛】ジャンル作品の第2弾である。前作に続いて相手男優は佐川銀次である。撮影は前作と同じ比較的新しい和風一戸建てのスタジオで行われたと思われる。このジャンルの作品に特有の暗く淫靡な雰囲気はないものの、全編を通じて画面が明るく、宮西の色白の美しい裸体がよく映えていると思う。 前作との最大の相違点は、冒頭の緊縛セクロスのシーンであろう。夫とのセックスレスが続き性欲を持て余している若妻ひかるは、マッチングアプリで知り合った初老の男・佐川と初めて緊縛セクロスをする。佐川の目の前で立ったまま着衣から全裸になるよう仕向けられ、羞恥に身を震わせる演技はなかなか良い。佐川は慣れた手つきで麻縄でひかるの上半身を緊迫する。全身を愛撫される最中もひかるの表情や声には恥じらいが見て取れる。手を使えない体勢でフェラーリをさせられたあと、佐川に息子を挿入される。最後は正常位から胸の上に発射される。ひかるの顔は興奮で紅潮しているように見える。 翌日もひかるは佐川のもとへ。着衣のままのキスシーンから場面が切り替わると、ジャケット写真に採用されている、全身を緊迫されたひかるが横向きに天井から吊り下げられている短いシーンが挿入される。その体勢のまま佐川に乳首を舐められて身悶えるひかる。 その後もひかるは佐川との逢瀬を重ねる。玄関の柱に縛り付けられ口には猿轡をされたまま、女性器を佐川の指で責められて身悶える。さらに電マで責められると、思わず失禁してしまう。そのお仕置きと称して佐川はひかるを蝋燭責めにし、さらに臀部にスパンキング。ひかるの喘ぎ声が何とも艶めかしい。 自宅で一人のときもひかるは佐川との緊縛セクロスの快感を思い浮かべ、麻縄を自らの股間にこすりつけて自慰に耽る。 最後はひかる宅のベッドでふたたび緊縛セクロス。佐川が夫の同僚だったというオチ(これは無くても良かったかも)。 上半身を縛られたひかるの全身を佐川が激しく愛撫。挿入前のフェラーリから両手の縛めを解いてしまうのは前作とまったく同じ残念なポイントだ。これでは単なる縄コスプレになってしまう。正常位で挿入。後背位から最後は正常位で今度もひかるの胸の上へ発射。 前作との共通点が多いものの、異なるテイストの作品として私は十分に楽しめた。
へその穴にゆびをつっこんでホジホジ穿り回してほしいですね~~~。
とてもいい。緊縛としてはソフトで物足りない人もいるだろうが、美しいし、大袈裟じゃなくて、いい。
前回のSM系「緊縛解禁!白い柔肌を縛り上げる令嬢緊縛 」と比べて、プレイ的に進歩した部分が少ない。もっといじめないとダメ。浅野こころでさえ、乳首を相当いじめられたり噛まれたりしているし、都月るいさなんかは蝋燭を陰部にたらされているし、鞭は一本鞭にして、乳房を含めて体の前面をたたくとか、太いドリルバイブを使うとか、アナルやフィストも、etc。緊縛しているという形だけでは、いまいちだと思う。SMプレイの中身の進歩が少ししかない。