
失踪事件で仲間が巻き込まれ苛立ちを募らす捜査員ゆうな…黒幕が極悪組織黒獅子会との情報を掴み捜査を進めるのだがあろう事か捕らわれてしまうのだった。拘束状態で身体を弄られ自分達が追っていた●物を投与され屈辱・凌●…そして快楽地獄!鍛えられた肉体で必死に耐え戦うが終わらない快楽波状攻撃に身体は反応してしまい何度も何度もイカされ続けてしまうゆうなは限界を超え快楽に狂ってしまうSEXモンスターへと…。










このシリーズ、個人的に1番の盛り上がりどころは両手両足拘束して少しずつ服を切り裂いていって、最終的にすべての服を剥ぎ取られて一糸まとわぬ完全な全裸を丸出しに晒される瞬間だと見てます。 拘束されているので裸を一切隠すこともできない。視線に晒すがまま。 その時に皆さん、なぜかアンダーヘアは処理されてなくてふわっと生え放題のままなんです。 これだけ身体を鍛えて整えて仕上げてるのに、下の毛だけがそのまま…。妄想ですが、そこに「この場所までは見られる事態を想定していない」「恥ずかしくて想像する事ができない」「この場所にさわる事にどうしても抵抗がある」…。 いろいろ妄想してしまう…。戦うために特訓一筋で実はこれまで性的な経験が無いとか、強がって「強い女」してるけど恋愛経験ゼロだから恥じらいの感情実は強いとか…。 戦闘服を剥ぎ取られた瞬間、必死で頑張って鍛え上げて作り上げてきた「強い女」という鎧も剥がされて、その中に隠してある「花も恥じらう乙女」の部分。裸体よりもっと見られたくない恥ずかしい場所が丸出しに晒し出されてしまった…。 そんなふうに見えて。ものすごく興奮します! 「この人…すごいいかつくて強いのに…実は心がすごい乙女だ…!か、可愛い…!」 こじらせて妄想し過ぎでしょうか…? 責め役のおっちゃんに、もうそろそろ世代交代が欲しいかなあ…。と思った分、星1つ減らします。 強い女の堕ちる姿は良き…
内容も照度も、どうしてここまで暗くしてしまったのであろう本作。 とは言え、舌出し姿と「イキます」発声は、まずまず良好ではあった。 そして、痙攣が止まらぬままの、切ないイキ方も良質。 但し残念ながら、思いのほか豪快ではなかった…。
三岳ゆうなさん、ええな~~、スゴイ! 素晴らしくて抜きどころ満載。 特に 01:33:35 や 01:34:40 は最高レベルの抜きどころ。 ・・・なのですが、例によって、どの抜きどころでも、ジャストタイミングでいつもの黒い腹壁振動器具(?)や男優さんの腕が出て来て、それが邪魔になって美しいバストや腋が(少なくとも片方が)隠れてしまうのが気になって抜けない。 以前の作品より改善(バストや腋が隠れないようにする演出努力)はあるものの、わざわざ隠す意味が分からない・・・しっかり全体を見せて欲しい。 それゆえ、本作も、「抜きどころ満載の割にどこでも抜けない」シリーズの一品(あと少しで逸品)となりました。残念! それにしても「全部見せずに皆が見たいであろう部分をわざわざ隠す(無用の写実主義的)演出」に奥ゆかしさを感じる人も少しはいるのだろうか?
内容はほんとレベルが低い! おもちゃ、機械にたより過ぎで クンニは一切なしだし 絡みも最後だけで短く、前戯もフェラだけで つまらない。 彼女の良いとこさっぱり味わえない。
鍛えられたバランスの良い体と、捜査官という設定が良くあっているのですが、堕ちるの早くない? せっかく強い女という設定なのに、早々に快楽に堕ちて楽しんでいるというのがなんとも…… 最後まで抵抗して、でも体は気持ちよくなってしまうというのが好きなのですが、そういう感じは早急に無くなってしまいました。 それ差っ引いても非常に良いのですが…… やっぱ差っ引けなかったので☆-1です。