
仕事に伸び悩むグラビアアイドル・岡嶋リノ(碧しの)は、不本意ながらもカウンセリングを受けることに。彼女はそこで「ポルチオ・セラピー」という怪しげな診療により性感開発され、さらなる快感を求めて「官能エステ」を受けてしまう。しかしその施術こそ、リノを凌●快楽の深淵へと突き堕とす悪魔の罠だった。白い仮面の男たちに緊縛レ●プされ、彼女はいつしか獣のようにイキ狂う淫乱なメスへと変わっていった。
女優さんはスタイルもよく演技も申し分ないが、最後の見せ場のシーンで男優がうるさくて耳障りだった。
Babyさんの様な人格崩壊や激しい責めを期待する人には少し物足りないかもしれない。 しかし、碧しのの内なるエロさを引き出す責めはとてもよかった。 疑問は後半の責めシーン。 このシリーズは皆そうなのだが、責めに余計な煽り言葉は必要だろうか。 「あれ、もうイッちゃうのぉ?」みたいな言葉は不要であり、 もっと激しい責めを淡々とするような展開でもいい気がする。 しかし、女として開花したしののラストの表情は素晴らしく、 そんな状態の作中グラビアを見たい気にもなった。
一連のポルチオの作風とは違ってある意味で違うジャンルの作風です。ハードさを期待すると違います。 いわゆる緩々と気持ちよくさせる穏やかさが目立つ内容です。女優さんは美人だし、まあこんな程度が限界かなという気がします。あくまでもきれいさを表に出す作品です。発狂するような作品ではありません。ポルチオ!と見てハードさを想像すると期待はずれになります。
1) 最初のほうの焦らし具合がよかった。触れそうで触れない。それだけで、女がよがる。 2) フェラが 少ないのがよかった。 3) 女が外の道を歩くシーンがあったが、もうすこし長い時間をかけてほしかった。少なくとも5分。 女が普通に歩いている。その歩くポーズが重要だ。そこで、女の体のスタイルがよくわかる。 とにかく 裸だけだと刺激が次第に低下する。 後半に 再び女が外を歩くシーンがあったが、時間が少なすぎる。こんなに短時間だと、そのシーンがを入れた意味がない。 4) 下着のシーンをもう少し入れてほしかった。
女優が好みだったので、見てみた。 たしかに、徐々に責めがハードになっていって、ラスト1時間ほどは、電マやバイブで執拗に責められ、ディルドで、ポルチオを刺激されてからは、痙攣しまくって、最後の男優との絡みでも、イキまくります。 いちおうドラマ仕立てだけど、だんだん、セリフじゃなくなるところは、そそります。 でも、タイトル通りなのは、最後の1時間だけで、それまでは、ダラダラと時間を埋めてる感じ。 それと、3時間もあるのに、チャプターが12しかないのは、不親切すぎないか?