
進化を続ける、オンリーワンのM女・樹花凜。彼女の進化に我々は追いついているのでしょうか!?「拷問ドラッグ」と銘打った今回の作品、その名にふさわしい究極の責めを用意しました!痛みの中でトランスする女優・樹花凜が見せた究極の拷問作品、泣き叫ぶ女の姿が堪らなく興奮するという貴兄の脳を震撼させ、股間を熱くする一作!!




















真正ドMの代表女優さん辱めからの痛ぶりが素晴らしいこんな作品は永久保存版にしてほしい。
樹花凜さん」・・すばらしい!! 題名の通り、拷問ドラッグ・・責めの内容も素晴らしい。良い出来。
よくぞこれだけの責めに耐えられた、樹花凛は真正の真正M女だ。大量浣腸されストッパーを外されて糞をひりだすときの快感は耐えに耐えた後だけにぶっ飛ぶほど気持ちいいのだろう。排尿もまた同じ。一番いいと思ったのはうつ伏せ開脚吊りで陰部を鞭打たれるところ。無理やり脚を広げさせて陰部を無防備にしてバラ鞭で力いっぱい叩く、このシーンが一番淫靡な感じがする。最後にセックスするところはつまらないのであまり見たくない。拷問の後はギュッと抱きしめてやるシーンだけでよい。 しかしここまでやってしまうともうやることがない。後はマングリ返しでクスコで膣をこじ開けそこにポタポタと熱蝋を垂らして悶絶させるとか。。。樹花凛はそんなことにも耐えそうな気がする。
本シリーズは「拷問」と銘打っているものの、正確には「拷問風プレ-」というべきであろう。 拷問とは、罪状を認めない被疑者に対して、自白を強要するために、過酷な暴力などを使って精神的に追い詰めることである。一方、本シリーズは、冒頭の女優インタビューで分かるとおり、女優が自分の意思に基づいて厳しいプレーにチャレンジするという設定なのである。 それはさておき、本シリーズで「モザ氷河期」(モザイクがやたらに分厚い時期。現在も継続中)突入前に作られた作品は、3人の女優によるものであり、そのトップバッターが本作の樹花凛である。他の2人、つまり神納花と星川真紀については、それぞれの作品のレビューに書くので、興味があったら参照されたい。 本作の魅力のほとんどは、樹によるものであろう。まず、美形で可愛い容姿、小柄でスレンダーな肢体、美乳、形の良い尻など、素質が良い。 さらに、責められている時の、苦悶の表情が良い。プレーでは、好みによるのだろうが、尻を上にして手足を拘束されての指マンなどが良い。とにかく熱演している。 もっとも、時に樹の顔が、頬がこけてムンクの「叫び」のように見える。鬼気迫るのは良いが、ちょっと痩せすぎではないか。 モザイクは、モザイク越しに小陰唇や陰核包皮が分かるくらいである。 ただ、他のレビュアーも書いているが、監督のしゃべりが押しつけがましく、やや鬱陶しい。 以上、「お宝映像発掘隊」(モザ氷河期前のお宝映像を発掘して知らせる私設調査隊。現在隊員は1人)がレポート。
相変わらずTOHJIROの声は耳障り 作品はいいけどやつの声で10点が1点になる なんでTOHJIROはあんなに作品中にぎゃーぎゃーうるさいのか? 最低の監督ですね