
股縄責めに感じまくった梨夏を、М字開脚宙吊り。無防備な性器を玩具と鞭で弄ぶ。滑車で降ろされた梨夏を待ち構えていたのは、怒張したベニス。串刺しFUCKで強●昇天!平台に完全拘束され、暴力的なハードイラマと、容赦のない蝋燭責めを受け、絶叫&号泣。執拗に木製こん棒を性器に突き立てられてイキ狂う。強烈な鞭打ちを全身に受けた末、たどり着いたガチンコSEXで感情を爆発させた梨夏。燃え尽きるまで、絶頂する!




















赤襦袢緊縛&吊り、股縄刺激で逝く。M字吊りで下から挿入。平台拘束して佐川銀次が強制イラマチオしながら蝋燭垂らす。こん棒を挿入され自ら腰を振る「奥奥!」と言ってよがる。さらに「もっともっと」で逝く。手首拘束のバラ鞭打ち、股間へのバラ鞭で「もっと強く!」「逝かせて」とせがむ。最後は銀次とのガチンコsex。「しめて」と言って自らchokingを望むし「もっと痛くして」でビンタ&bitingを望む。 騎乗位で激しく腰を振って逝く。最後は銀次も強制イラマで咽喉奥に射精して終了。これらはとても演技とは思われない、麻里梨夏も本当のMだ。
ものすごくいいオススメは鞭彼女がいい演技するから興奮するなー
女優が頑張っていることは認める。しかし。このシリーズのコンセプトはSMショーの映像化であることに気づいた。やたら繩師がカッコつける。SMショーならわかる。縄師がカッコつけないSMショーはありえない。SもMも主役なのだから。しかしこの映像に縄師のかっこつけはいらない。いや、カッコつけるならもっと串刺しにするべきだ。というわけで見る側のコンセプトに縄師がマッチしてないので、アウト。
可愛さや可憐さが長所であった「うるみ=梨夏」嬢。 晩作になり、美しさも備わってきている。 剃痕痛々しいパイパン姿も、麻縄も非常に似合っていた。 開脚拘束ガチイキも、ヨダレも、舌出し待ち受けの「エロ美」も、充分に堪能できた。
梨夏の数少ないパイパンで大興奮です。緊縛で吊り下げしたから激突きが5分続きます。縄から解放されて板の上でSEXしますが、自分から腰を振ってます。接合部が良く見え、2回も射精しました。パイパンで復帰しないかな。