
真正M女・有村のぞみが、遂にTJ組に登場。鵺神蓮のガチンコ緊縛調教。M字宙吊りにされ、容赦ないバラ鞭責めの激痛と、続く股縄責めの快感に襲われ失禁号泣。平台完全拘束では、ハードイラマに悶絶し、蝋燭責めに酷く熱がりこん棒性器責めにイキ狂う!苦悶の果てに辿り着いた、ガチンコSEXでは経験した事もない程の深い絶頂を味わう!全ての性反応が見る者を虜にする事必至。串刺し拷問の最高傑作が誕生!




















最高でした。のぞみさんの白い肌と縄、鞭、蝋燭の相性ときたら… 縄が軋む音とのぞみさんの表情が合わさってどんどん引き込まれていくので、一人暮らしの人なども是非イヤホンで見てほしい。
この作品でものぞみちゃんの壊れっぷりは凄い! プレステで美少女路線だったころののぞみちゃんは何処へ? カラダを張ってアダルトに挑戦した結果なのか?それても、セックスが好きで性欲を満たした結果なのか?わからないがファンとしては嬉しい。 のぞみちゃんの性欲!見て下さい!
有村のぞみさん主演の『串刺し拷問』。 ワタシの、のぞみさんの第一印象は とにかく《清楚なお嬢様》でした。 その為、SMというハード系には一番遠いところにいる女優さんだとお見受けしていました。 最初のインタビュー。 白装束ののぞみさんは、ワタシのイメージ そのままの《お嬢様》でした。 ただ、そこからワタシののぞみさんに対する 見方が変わっていくことになっていきます。 インタビューの際、のぞみさんはワタシの 印象とは違って、SMに対してスゴく前向き。 しかも、とても積極的でした。 その意気込みに触れたTOHJIRO監督は 思わず『お前おかしいよ(笑)』と、のぞみさんにおっしゃいました。 この時、監督の声のトーンが上がったように感じたワタシは、ここから一気に本編が待ちきれなくなりました。 更に監督は、子供の頃のエピソードをお訊きになると『良いよ!良い!!』と、のぞみさんを絶賛されました。 当時の内向的なエピソードは、どちらかといえば当初ワタシが持っていた、のぞみさんのイメージのままです。 対してそれをひっくり返しそうな 冒頭ののぞみさんの積極的な姿勢。 ワタシは、のぞみさんの両面を思い描きながら本編を拝見しました。 今回も、やはりTOHJIRO監督の作品の責めは 激しく厳しくキツいものでした。 のぞみさんも今までの女優さんと同様に、痛みや熱さ・苦しさを我慢することなく時には涙で。時には声にならない叫びで全力で受けとめていらっしゃいました。そこに内向的だったのぞみさんの姿はありませんでした。 ワタシは、のぞみさんが元々内向的だったエピソードと今回の意気込みを冒頭のインタビューで伺っていたことから、 のぞみさんの鼻水もよだれも絶叫も、他の女優さんの時以上に、ワタシの心に深く真っ直ぐ刺さりました。 最後まで全力で走りきったのぞみさん。 内向きだった自分を、限界突破できるところにまで持っていくのは、とても大変で勇気がいることだと思っています。 だからこそ、ワタシはのぞみさんの全力に心を動かされました。 『自分の限界が見たい』というのぞみさんの作品への熱い気持ち。 ラストでの、のぞみさんの涙で 想いが叶ったことを伝えていただいた気がしたワタシは、感動で胸がいっぱいになりました。 のぞみさんにも、監督にも心からの感謝でいっぱいです。本当にありがとうございました☆
両手を拘束され鞭で打たれるシーンでもふんどしを着用してほしいですね。
下半身のむっちり具合が素晴らしくエロい「のぞみ」嬢。 珍しいことに、白褌姿でもエロく観えた。 また、もち肌具合も、緊縛、拘束ものでは抜群に映える白さである。 更に宙吊りに於いては、常時バビンスキー反射と失禁を繰り返し、ガチであることを晒している。 同シリーズでは間違いなく上位のデキ栄えであると思う。