
ドグマ専属女優となった塩見彩によって「女囚拷問」シリーズの最高傑作が誕生!三角木馬責めでは性器が裂けそうな程の激痛を感じつつ、大失禁してイキ狂い。石抱き拷問、小便、水責め、ハードイラマ…と超苛烈な拷問の連続に号泣絶叫!駿河問いの逆バージョンで縛られての蝋燭性器責めで、空中で何度もイキ狂うなんて彩だけだ!凄い!ラストは10分にも及ぶ竹鞭責めからのハードSEX!女囚・彩は激痛から快楽の世界に昇天した!




















今年は午(うま)年だ、馬にちなんで、彼女の木馬シーンで白いのがたくさん出ます。潮吹きもするのでダブルだしです。これだけで、価値があります。男性役もSMに特化し男優でなく、助平なことを言うので、イイ奴です。私は、何も言わないSM緊縛師は好きではないのですが、彼は嫌らしい言葉を、彩さんに言わせるルので偉いと思う。潮吹きも凄いので私は10回逝ってしまいました。
木馬にまたがった状態で1本鞭がほしい。 木馬から解放されるシーンがない。残念
素晴らしいです。単に抜くためのおかずに過ぎないAV作品が、「塩見彩」という貴重要素が加わることで、SMDSパフォーマーアートとでも言うのでしょうか、一つのアートにまで昇華しそうな「勢い、情熱」そして、独特の「色」を感じる作品に仕上がってます。 そして、大変な傷を負いかねないシーンが連続する中、安全マージンを確保しつつも、限度ギリギリの「苦痛」を設定するTJ組スタッフの経験と技術も凄いです。 初見では、フル勃起していたはずのアレが自粛状態になり、「何か」を感じ取りたくて、彩さんの表情や息遣いを真剣に追いながら、真面目に鑑賞しているまとも?な自分がいて、はっ!と我に返りました(笑) もちろん再視聴の際には、ギンギンフル勃起のアレを従えて、彩さんの苦しむ顔を愉しみましたがw 彩さんは本当に美人だし、ちょっと陰のある声も魅力的なので、痛みに耐えながら一生懸命に演じる姿はとても絵になります。そして、できる限りMの表現を極めようとする姿勢は尊敬に値します。 今作品のハイライトは、非道にも石の重しを追加され、三角木馬の角が股に食い込む激痛に耐えながら、自ら腰を動かし、アソコを角に擦り付けて自慰イキ、失禁するところでしょうか。萌えました。あのような実演、普通人なら秒で持ちませんよ。M癖がある娘でもただ泣き喚くしかないでしょう。殿堂入り名シーンです。 個人的にお気に入りの場面は、一つは、駿河問い逆Ver.にて、付加された石の重みに耐えかねて「お許しください」を連呼し、「石だけでも取ってくださいませ!」と何度も哀願する、とても女囚らしいシーン。彩さんの憂い声がとても萌え、現場にいたらきっとニヤニヤしちゃいますw あと、ビンタされるシーン。彩さんって頬を打たれても、すぐに正面を向き直るんですよね。M女の心構えが素敵です。 冒頭のインタビューで涙ながらに語っていましたが、彩さんの中にM女として、また一人の女性として、さらに人間として、色々な想いがあるんでしょうね。私も、自分の嗜虐性癖に悩んで、極力普通でいようと抑えていますが、あなたのように何かを伝えようとする方がいると、もうちょっと自分の性癖に向き合ってみようと思えてきます。 癒しをありがとう。くれぐれも無理はなさらず、お身体を大切に。応援しています。
前半の緊縛では、三角木馬がいいです。石臼の刑は残虐的なのでやめましょう。後半は上半身を縛られて犯されますが、パイパンマンタがよく見えません。モンキーでパイパンマンタをグッサグッサ犯して欲しいです。まんぐり返しで子宮深く突かれて逝ってる彩は可愛いです。たらこ唇とパイパンマンタをもっともっと犯してやる方法をたくさん編み出して欲しいです。
無茶したらあかんで。 ただ痛めつけてるだけやからな 女優が謝りのセリフ言うとこなんかわ勃起ものやけどな