
ドM女優足立友梨がドグマのSMフィールドに降臨した。 「拷問・肉達磨」は神納花から始まって8年、TOHJIRO監督演出の元、4名の女優が出演した。 寡作になっている理由は肉達磨の奇形縛りがあまりにハードすぎるからだ。 足立友梨はヨガの上級者なのでマットの上であの形はできた。しかし縛って宙に浮いた瞬間肢体が圧迫され、数分持たずギブアップした。 その状態でプレイすることがどれだけ至難の業か。パッケージとイメージ撮影、肉達磨ファック、短い時間とはいえ、一日に3回あの奇形縛りをやらなければいけない。何事も段階が必要で、初めてのドグマの緊縛作品でこの企画は無理があったのではないか、何度か企画の変更が頭をよぎった。 やるだけのことはやってみよう、スタジオに浴槽がなかったので人が入れるサイズの大型ポリバケツを用意して入浴してもらい血行を良くし、入念にストレッチを行った。 緊縛の鵺神蓮が彼女に出来うる形を必死に模索していく。迎えた本番、彼女は発狂ギリギリの拷問の扉を開けた。 絶叫し、顔は涙と汗でぐちゃぐちゃになった。精神が悲鳴を上げている。彼女は致死のゾーンに入ると「このまま死んでもかまわない」そういう心境になるという。 ドグマの「拷問シリーズ」のテーマ、それはむき出しの女が見せる苛烈なエロだ。 間違っても残虐、非道、凄惨なモノを見せるサイコパスAVではない。激痛の中でエクスタシーに目覚め、トランスしていけるかどうか。 足立友梨からは覚悟を感じた。そして彼女を責める人間も撮る人間も試されている。 撮影前に会った時、彼女が僕に言ったセリフがある。 「私、知りたいんです自分の限界を。まだ出会えていないから」限界の地平線の先に彼女はいったい何を見たのか。(ノーマルKIM)















美女,足立友梨がドグマのハード企画「肉達磨」に出演です。 パケ表のシーンは,宙に浮いてから数分持たずギブアップしたみたいだけど, 最後のプレイまでヤリとげたみたいです。 とにかく美顔なので,友梨の顔だけ見ているだけでもチ○ポが勃ってしまう。 大きく目を見開き,鼻から汁をタラしていても美顔だね。 チ○ポでのイラマやドデカい棍棒でのプレイ。 演技なのか,本気なのか,発狂ぎりぎりの友梨。 緊師は,冷静に友梨を攻めているけど, チ○ポをおっ勃てながらプレイしていたのかな? 足立友梨は,AV業界で貴重な存在なので,長くAVに出続けてほしく, 肉体を壊すことなく,「くれぐれも精神も病まないで」と願いたい。
足立さん、凄いですね。ハードからソフトまで。実に楽しませていただきました。