
グラマラスな尾上若葉。スレンダーあおいれなを筆頭にポチャ、熟女、パイパン娘と個性豊かな12人が登場。男優はもちろん男性の声も一切ナシで乳房、アナル、ワキ、陰毛、性器…を極限まで接写。パンティの食い込みも限界に挑戦しました。シンプルながら全身を舐め回すようなカメラワークに美女たちも恥じらいの表情を浮かべます。完全撮り下し、究極のヘアヌード・オムニバスがここに誕生!




















女優さんは尻を向けてるのにまた顔を映すから女優さん何すれば良いか困ってる 最後まで見たら美女多く良かった しかし 好みを15本くらい見て良かったのはこれくらい
タイトル通り、男性は出てきません。そしてHも、ひとりHもしません。 自己紹介をして服を脱いで、局部アップ。以上。 それでも出てくる女優さんは質が高く、それでいて羞恥表情が素晴らしです。体も千差万別。シリーズ化していないのかな?熟女編やミニ編など作れそう。 珍しくパンストを穿いている女優さんもいて良かった。下着もまさに十人十色。 下着フェチとして、お尻部分まで見えるのは嬉しい。クロッチまで求めるのは贅沢かもしれないが…。 カメラワークが若干荒く、目が疲れる所があるが、それ以外は素晴らしい一本。 おススメです!
パッケージの表面の横一列に裸が並ぶ写真がエロくてそそられた。 全身ショットで裸全身包み隠さず撮られてる恥ずかしさがエロくてヌケるし、 たくさん裸が並んでるのでエロさに迫力があって良かった。 しかし肝心の本編がガッカリ。 女優さんは美人でカワイイ子もいて良いのだけど、 撮り方が雑だし、エロくない。 SODクリエイトから昔発売された 「日本人 ~日本人女性10人 裸の履歴書~」という作品みたいに 女体ポーズ集や女体図鑑みたいなお堅い作風にしたらもっとエロくてヌケた。 この作品は撮影場所がオシャレな部屋だし、 女優さんもニコニコ笑いながらかわいく撮影してるため、 せっかくの全裸の恥ずかしいエロさがオシャレさやかわいさで カッコイイものになってしまい、恥ずかしいエロさが薄れてエロさが弱いとこが残念だった。 あと、撮り方も手持ちなためルーズな撮り方なとこも残念だった。 もっと殺風景なスタジオで笑わず無表情でポーズをとって ひとつずつのポーズを三脚で固定してしっかり撮影したらエロかった。 さらにどのポーズも接写以外にも必ず全身ショットでも撮影すると 裸全身包み隠さず撮られてる恥ずかしさがエロくてヌケた。 ちなみにこの作品は全身ショットがないとこが物足りなかった。 ただし、「M字くぱぁ」と「アナル」と「オッパイ」を撮ってたのはエロくて良かった。
AV女優達にカメラの前で服を脱がせ、 スリーサイズや陰毛が生えてきた年齢、性感帯を答えさせたり 陰毛や性器や肛門を接写したりする 絡みが無くても興奮する作品。 出演者のうち2020年時点で最も有名なのは 尾上若葉でもあおいれなでもなく11人目の美谷朱里だろう。 ヒップを86と言っていたので プロフィール変更前(現在はヒップ96?)の撮影と思われる。 陰毛に関しては恥丘のみ濃く生えている彼女だが 性器や肛門の接写シーンで 性器の周りくらいまでは生えているのを処理しているのが分かる。 濃い陰毛が好きな私としては 是非処理せずにぼうぼうに生やした姿を見てみたいものである。
裸足がいい。足の指まで見れていい。 全員おばさんの方がいい。 若すぎる。 次は全員熟女・おばさんでお願いしたい。