
中世ヨーロッパの拷問に使用されていた鉄製拘束具。冷たく硬い鉄が女の身体に食い込み、人体の構造を全く無視した拘束の苦痛に耐えなければならない本作品に「黒木いくみ」が名乗りを上げた。自由を奪われた肛門にチ○ポや玩具、さらに伝説の拷問具が襲いかかり、アナルまで支配された彼女の苦痛はやがて快楽へと変化する。




















少しこぶりだが、乳房は形の良い美乳。お尻、クビレもなかなか。顔もしこい。責め甲斐のあるマゾ女。鋼鉄製の拘束具で昆虫採集のように固定される。どんな責めを受けても、実をよじることもできない。恐怖に顔を引きつらせ、激痛に失禁。カテーテル浣腸で大量噴射。
このシリーズのファンです。 毎度の陰湿な責めが素晴らしいです!
なんと言っても黒木いくみさんがいい・・白い肌・・きれいなからだ・・ア○ルを責められる彼女はすばらしい。全編全裸なのも、彼女の全てが見られて良い。 ただ・・全体が薄暗すぎる・・雰囲気は薄暗くても、彼女のカラダと肌はきれいに見せられるはずである。マイナス1。
80点の評価です。このシリーズ全部見ましたが、黒木いくみちゃんの動画が1番好きです。 最初微妙な所ありましたが、苦悩の梨見せる所から、挿入し始めた時の顔・奥に入った時の顔・その後ひたすら苦しみ続けている、手足、全身使いもがき苦しむ黒木いくみちゃんが可愛かったです。しかし、あっさり終わってしまったのが残念なくらいです。もう少し長めだと嬉しかったです。苦悩の梨挿入は今でも何回も見てます 鼻浣腸と後半(1人で出て何かしている所と最後)が微妙で要らないです。 空気浣腸・挿入後の強●放屁・浣腸・アナル舐めなどに変えて欲しいです。 これらに変えて頂ければ私的には100点です。 それでも、苦悩の梨挿入されている黒木いくみちゃんの反応がとにかく好きなのでこの高評価になります。 次回作あれば期待しています。
女優の反応が、痛いのか?気持ちいいのか?・・・常に「アーアー」だけだ。 指を入れられても「アー」、尻を叩かれても「アー」 何となくトーンで解る場面もあるが、すべてを「察してくれ」で良いのか? 少しはそれで良いかも知れないが、「台詞として多少は言わせるべきだ」と感じた作品だった。 他作品でも言える事だが、前後をプレイで使用する場合、「前か後ろか、どっちかがはっきり解るようにしてほしい」事だ。この作品では序盤のフックがそうだ。入れる時にはっきり解るように写すか、又はバイブをもう片方に入れておくとか、責め手か受け手のどちらかが台詞を言うなど考えてもらいたい。この作品では、フックを抜く時にはっきりした。入れた時からずっと疑問(おそらく)のままだった。 これは監督やメーカーの無能さだ。プレイ中は当然ボカシが無いが、視聴時はボカシが入る事をもっと意識し考えてほしい。