
『Anal Device Bondage』シリーズのマ○コバージョンがついに始動。全裸の「並木杏梨」が本物の鉄製拘束具によって完全拘束され、容赦ないマ○コ責めを繰り広げられる。拘束マ○コ拡張、空中拘束SEX、ムチ、イラマ、ビンタ、蝋燭責め…マ○コ拷問の数々によって心もマ○コも完全に支配されてしまう。




















クスんだ肌で、妙に加齢感が漂っていたため敬遠していたが、 6年振りに「杏梨」嬢の作品を観て感銘。 かなり良い調教と、M性の躾を施されて来た感じが好印象。 最後の腹射も本射であったため、本気度も感じた。
M○○Device・・M○○を責めるためのDeviceではなくて、M○○責めをするための拘束Device・・と言うこと?? それはさておき、責めそのものは特筆することはないが、並木杏梨さんはよくとけこんでいてすばらしい。なかなかのできである。 ただ、どうしてこんなに薄暗く撮る? 肌がきれいに映らないようではだめ。雰囲気というかもしれないが、自分で(責めを)やっても、肌がよく見えないのでは意味がないのでは。
バストラインが綺麗な女優さんですので、 うつ伏せで天井から吊るされた状態の第2チャプターと 立て膝状態で拘束されている第3チャプターが見どころです。 特に第3チャプターでアタッチメント付き固定電マで放置され 綺麗なバストが小刻み震える画は素晴らしかったです。 しかし早送りした場面も多く 特に第3チャプターなどは、鼻フックだけならまだしも こよりを使ってクシャミをさせるプレイなど論外 チャプターの半分以上費やしたのが残念でした。 第2チャプターも吊られた状態で乳首クリップを取り付けられた状態で鞭責め 出来ればここで、下の口もバイブで固定して欲しかった ハードプレイがコンセプトだと思いますので、厳しいレビューになってしまいましたが、 星3つにするか、星4つにするか迷いましたが こより責めや鼻フックが好みの方であれば、まあ楽しめる作品であると思います。