
脚立から脚を踏み外してしまい、頭を強く打ってしまった「いあん」。その日以来、記憶障害となってしまい、夫が誰なのか分からなくなってしまった。その代わりに、なんと介護をしていた義父を夫と認識してしまう様になってしまったのだ。義父は夫の様に接するいあんに我慢出来ずに手を出してしまい…。




















良かったです!花咲いあんちゃんと山田じいさんとの濃厚SEX最高でした!花咲いあんちゃんは山田じいさんから障害者のにしくんまで分け隔てなく多彩なSEXを見せてくれるので最高です。
とにかくこの作品はいあんちゃんがエロ過ぎてセックスもフェラも最高によかった山田爺もいつもよりハッスルしてやってたのもよかった。
結局この禁断介護シリーズは女優がどうのだけではなく、男優のクオリティーも非常に大事なのである。 今回も義父が山田ゆうじ→ここが重要!ということで、ありきたりで本当につまらなく感じた。 芝居が下手なだけではなく、なぜか年齢差が出にくいんですよこの男優は! まずそこから考えねばコンセプトを外す事になる。 内容がまた普通のラブラブストーリーでつまらなさに拍車をかけてしまった。。。 話はそれるが斉藤修が義父嫁を担当するようになったが、斉藤修こそ禁断介護にぴったりな男優なのにメーカーサイドがチグハグをやっていると思う。 山田ゆうじは町医者の顔舐めシリーズのほうが合っている。禁断介護には全く合わないから彼の起用はやめて欲しい。
えんがわ9さんのレビューに同感。 私もえんがわ9さん同様、花咲いあんさんということで期待していたのに、これは何だというのか。義父と関係するという禁断性が、このシリーズの肝のはず。それなのに、義父を夫と認識してストーリーが進んでしまっては、禁断介護の魂を捨てたも同然ではないか。 シリーズも長くなり、新しいことをしたくなるのかもしれない。制作する側が飽きてしまうこともあるのだろう。しかし、シリーズに通じる基本コンセプトをないがしろにしてしまっては、ファンを裏切ることになりはしないか。そしてそれは、これまでの自分たちの仕事を裏切ることにもなるのではないか。 150タイトルにもならんとしているシリーズなので、いろいろなストーリーがあるにはあるが、禁断という部分を捨ててしまってはダメだと思う。せっかく花咲いあんさんだったのに、台無しにしてしまった。もったいない、もったいない……。