
本物の鉄拘束具で完全に固定されアナルを陵●されまくる本作品。今回の生贄は「推川ゆうり」。ムッチリした尻肉に大きな胸、程よく肉が付いた身体に鉄拘束具が食い込む。まだ未開発のアナルに西洋の拷問器具‘苦悩の梨’の洗礼。拡張、宙吊りファック、浣腸噴射と徹底的な連続アナル責めによって女のアナルは悲鳴をあげる。




















推川ゆうりさんを起用した時点で、よほど下手な作品を作らない限り評価は高くなるが、この作品においては、最初の30分あまり、全裸で、バック拘束され、挿入されるシーンがとても良かった。その後も、全裸で、道具を使ったバードな責めが続くが、いまいち、エッチさにはかける。個人の好みにやるところが大きいだろうが、ハードにすればエッチになると考えるのは間違えではないだろうか?最後になぜ立ちバックシーンがないのかも疑問だ。
何というか、責め方が違うし見せ方も違う感じ。 拷問?、調教?、どっちつかずで中途半端。 本来の浣腸って云うのは、女にとって羞恥の極みで、それを見られる事で服従心を植え付けるプレイなんだけど、単なる行為で意味がない、作品の流れに埋没しちゃってる。 その”意味の無さ”が中途半端な印象を生んだ。 そもそも、この手の作品に男優の棹は必要無いしそこんところを監督さんが理解して欲しかったなあ。 折角ゆうりちゃんが全編マッパで頑張ってくれたのに、活かしきれ無かった印象が強く残った。
腹、ケツ、腿、恥骨、いわゆる骨盤周りの肉感がタイプである「ゆうり」嬢。 本作品での「ゆうり」嬢は可愛くはなく、また内容としては、 「アナルでイキ捲る訳ではない」ので、残念な作品ではある。 折角7年以上もキャリアがあるのだから、せめて今後は 「アナルに嵌るような調教や躾」をして貰いたかった。(妃月るいを参考に) とは言え、恐らくは初であろう「浣腸&排泄」が観られたので、この評価。
推川ゆうりさん・・ADB向き・・全裸なのが全体を引き立てている・・で、すばらしいのだが・・相変わらず照明が下手で、薄暗い雰囲気を出そうとして彼女の肌色まで壊している。何とかならないか。
拘束具が良いですね。鉄の冷たい拘束具で恥ずかしい姿のまま固定され身動きが出来ません。というよりあまり身動きしませんでしたね。オッパイをバシーンバシーンと本気で叩く音がHです。中で膨らむ器具がHです。おねだりすらしませんが嫌がっている素振りはありません。Hです。