
尻穴の未知なる領域に踏み込んでいくハードコアアナル作品のまさかの第2弾!今回、現役最強アナルプレイヤーに名乗りを上げたのは我らが「妃月るい」ちゃん!アナル界の重鎮「トリンドル田中」監督との楽しいアナル対談に始まり、並の女優とは一線を画す激しすぎるアナニーを披露!その勢いのまま、目を疑うほどの高次元拡張プレイや前作を遥かに凌ぐ凶悪な形状の玩具でノンストップ連続ガン突き!そして黒人コンビのデカマラによる膣も肛門もパンパン状態での極限2穴FUCK!まさに現役最強の名に恥じない肛門強度を見せ付ける!




















アナニーも余裕でこなし、アナル拡張ではアナルフィストの手前まで受け入れています。心底、アナルは感じるようです。黒人との3Pや椅子に拘束されておもちゃ責めもなかなかハードですが、感じながらも気持ちよさそうに受け入れています。
充電?期間を経て音琴るいとして復帰したそうで、復帰のインタビューでこの作品に触れていて「すごく長いディルドがヤバかった」と語ってたので視聴。 確かに! 40cm近く入ることもさることながら30cmもの長ロングストロークで感じまくりイキまくる姿は感動。 チンコでかいだけの黒人男優とか膣口開口具なんてどーでもいい。この作品は後半のディルド祭り。 何より本人が楽しんでるのがいい。最後拘束を解きながらのインタビューは必見。 この手のものでは前作の神納花が急遽と思っていたけど、超えてる気がする。すぐ後にリリースされた共演作「Wアナルビッチ8妃月るい/神納花」も確認したくなった。 神納花も監督デビューしてるけど、元々制作志望で入ったはずなのでそっちで後進育成も期待。 理解のあるパートナーと一緒に見たら刺激になるのかなと妄想が止まらなくなる逸品。(もちろん単なる憧れですが) ぜひ見るべき!
さまざまなディルドを試挿しながらも、一つ一つを味わうように堪能していた「るい」嬢。 最強と謳うだけのことはある手練れでありました。 アナルイキもすっかり板に付いており、早い段階から爪先に走るバビンスキー反射も見事なほどでありました。 アナルイキの際には、今までの「るい」嬢からは聞いた事がないような哭き方でイッていた事も、ガチさに信憑性を大増した秀作であると思います。
妃月るいさん・・いいね。 彼女を見ていると・・何か「たのしいアナル」みたいな感じに・・それだけ彼女のアナルは魅力的・・。 ただ・・男優が大きすぎると彼女がかくれてしまう・・2穴だと2人・・だけれど・・何か工夫を。
アヌスフェチとしては、妃月るいさんの起用には期待大。 様々な玩具による自慰。 手アヌス。 黒人二穴絡み。 椅子拘束玩具弄り。 どのシーンもアヌスフェチとしては、そそられるシーンの連続で素晴らしい。 ただ、玩具を使用する2つのシーンは、使うものが同じカットも多い為、差別化の為に使うものは絞って欲しかった(特に椅子拘束では、拘束されてこそ映える玩具に尺を割いて欲しかった)し、ゴルフボールとアヌス拡張器のカットは期待ほどそそらなかったのは残念でしたね。 玩具で言えば、フック状の玩具・二穴玩具+電マ・アヌスピストンのイきまくりは、非常に素晴らしかった。 しかし、行為が卑猥すぎるせいかアヌスへのモザイクが、ほぼ作品全体でかかるのは残念過ぎますね… アヌスのモザイク緩和と玩具の選定が出来れば、私が観てきた作品の中でもトップ3には入る傑作になったと思います。