
今日「俺」は彼女の家に遊びに来ていた。昼間からリビングで俺と彼女、そして彼女の姉の3人で宅飲みを始めるが俺達は酔いが回ったのかソファーで寝てしまった。しばらくして目が覚めると向かいのキッチンで彼女の姉が突然服を脱ぎ出していた。俺が見ていることに気付いた姉は全裸姿でマゾオナニーを見せつけ、「妹よりも先にあなたに出会いたかった…」などと言って誘惑してくる。そして俺に調教してほしいと懇願してきたのだ…。




















東條なつさんの新境地、M女としての魅力が存分に堪能できる作品です。昼間の宅飲みから、酔いで眠りに落ちた『俺』の目の前で、彼女の姉が突然全裸になりマゾオナニーを見せつけるという、背徳感と官能が混ざり合った幕開けから、視聴者は一気に物語の渦に引き込まれます。「妹よりも先に出会いたかった…」と懇願するその声には、純粋な従順さと、どこか淫らな欲望が同居しており、観ているこちらの心拍も自然と高まります。 なつさんはその上品で清楚な佇まいを決して崩さず、亀甲縛りや縄で乳首を責められるシーンでは、スレンダーな肢体と形の整った美乳がより際立ち、縄の食い込みや尻を叩かれる瞬間の赤みが、臨場感と緊張感を格段に高めています。中でもキッチンでのフェラ抜きや、土下座で足舐め、アナル奉仕といったM女の本性を余すことなく表現するシーンは、単なる演技に留まらず、真性マゾとしての覚悟を感じさせる圧巻の見せ場です。 また、なつさんの演技は受身に甘んじるだけでなく、羞恥や快楽に翻弄される表情の変化が非常にエロティックで、彼女の妖艶さと緊縛美を際立たせています。監督・薄刃紫翠のカメラワークも相まって、緊縛状態の美しい体のラインや表情の細部が丁寧に映され、まさに芸術的な映像美。派手なハード責めではなく、M女としての心理的快感や奉仕の悦びに焦点を当てた作りは、Sや緊縛に馴染みのない方でも引き込まれること請け合いです。 唯一惜しいのはモザイク処理が粗く、繊細な陰毛の質感が十分に見えない点ですが、それを補って余りあるのが、東條なつさんの従順で卑屈なまでのマゾっぷり。そして何より、スレンダーな体と端正な顔立ち、そして上品さを崩さない姿勢は、M女の作品としては特A級の完成度です。繰り返し観たくなる、禁断の誘惑に溢れた一作に仕上がっています。
縛りものの作品は痛そうに思えてあんまり好きじゃありません。でも、本作はなつさんが上品・清楚なたたずまいなのに、自分から大胆におねだりしてくるので、なつさんに負けて高評価です。特に薄手のコートを着て男の家に行くシーン、コートの下は・・・見てのお楽しみです。このシーンだけ、何度リピートしたことか。妹の彼氏も最初は戸惑いながら、すぐに強気の責めに変わるのがgood。マイナス1は最後のシーン、なつさんがせっかく清楚な服装なのに、いきなり全裸にしたのは残念でした。ここは言葉で攻めながら一枚一枚脱がせて、なつさんがもどかしさに悶えるところが見たかった。SMは好みでない、という人でも見て損はないです。
SMの責めではまだまだこれから勉強の松本君とM女優というべきなつ嬢とのパフォーマンスはどのようなものか?スレンダーの身体にそれにふさわしいたたずまいのバスト。この作品では自縛ではないので、手も自由がきかない設定である。縄で縛りながら(自縛以外で)手が自由に動けるようにしている作品はどうも感があるけれど。緊縛された細い体に松本君のぶっといのが突き刺さり、なつ嬢はたまらずイキ狂う。寝バックでは押しつぶされそうだ。端正な顔がイクイクと歪む。全般ハードな責めが主体ではない、それが良い。
東條なつが演じる姉が見せる、 歪んだ愛情と真性マゾとしての本性を余すことなく描き出す! 全裸土下座で奴●志願をするシーンから始まる物語は、背徳感と興奮が入り混じる最高のスタート!ケツを真っ赤になるまで叩かれながら感謝の土下座をする姿は、まさにマゾとしての覚悟を感じさせる圧巻のシーンだ。拘束され自由を奪われた状態で繰り広げられる調教シーンでは、彼女の肉体美と演技力が光り、視聴者を完全に物語へ引き込む。男のアナルまで舐めずり奉仕する姿には、真性マゾとしての従順さと献身的な愛情が見事に表現されている!!
僕の崇拝する薄刃監督の緊縛もの、しかも女優は東條なつさんと言うことで、期待に震えて鑑賞を始めたが途中で脱落。 女優、内容、カメラワークなど素晴らしいのに、ただ一つモザイクが全然ダメ。 範囲も大きく、目も粗いためになつさんのマン毛がほとんど見えません。そちらの方ばかり気になってストレスが半端ない。せっかくスタッフ、俳優が頑張っていい物を作っても最後のモザイク処理がいい加減だとすべてぶち壊しです。 マンコってAVで一番大切な所でしょう!? 他のメーカー、例えばダスッはなつさんのマンコの毛がほとんど丸見えで興奮が半端ない。 グローリークエストは他の作品も同様なのでもう買いません。薄刃さんという名監督がいるのに本当にもったいない。