
夫に先立たれ、若くして未亡人となったかんな。夫の遺言もあり、同居する義父を献身的に介護する日々を送っていた。だがパートナーを失ったかんなの性欲は鬱積し…やがて介護中に勃起する義父のイチモツに欲情してしまう。義父からは「新しい人生を歩んでいい」と諭されるが、かんなは他人よりも義父に身を委ねる。介護関係ゆえの、高齢の義父をいたわる濃厚な情事…二人は飽くなき接吻と中出し性交を重ねるのだった。 #班長P




















女優は普通のドラマでも完璧に熟せそうな演技力やセリフの言い回しストーリーもしっかりしてて作品として非の打ち所がない。ただ個人的に満足させられる内容ではないかなという事で星5つまでは行かない
未亡人が義父に献身しまくる今作にはおへそ舐めが。 ・第二章 和室にて布団の上で彼女の体を貪る男。 乳房を堪能して舌先は下る。 8秒のおへそ舐め。 穴に指を差し込んでいじったりもしてほしい。
全身からエロスがにじみ出ている美咲かんなさん。 彼女は、寝たきりじゃない老人に清拭・食事介助と過剰サービスを提供。 一物が立つのは溜まっているから?それなら発散した方がいいと、性介護まで始めてしまう。 いつしか裸で睦みあい中出しまでしてしまう。 なのだが、所詮は老人。 中出しをしても「俺が責任を取る」とはならないところが男としてなんともダラシナイ。 美咲かんなさんの美肌を老人の手が撫でまわす背徳感を楽しむ作品。
素晴らしい名作に久々に巡り合った感じです。 「禁断介護」はあの寅さんシリーズのようなAVの名シリーズで、マドンナには過去たくさんのキレイな女優さんが抜擢されてきましたが、かんなさんは最高かも知れません。 このきれいな女優さんが優しく山田長老に尽くす場面がどれも濃密で魅せてくれます。 食事の口移し、キス、添い寝、そしてアレ、と介護のステップを上げる度にためらいを見せながらも、健気に壁を乗り越えて尽くそうとするかんなさんが素晴らしいと思いました。 山田長老もそんなかんなさんの気持ちと実践に応えて、どんどんエッチのボルテージを上げてゆかれるから、どの場面でも出し惜しみ感がなく、かんなさんの献身介護に惹きつけられますね。 いやはや、これは120分、見ごたえがありました。5点満点以外ありません。
美咲かんなさん、ベテランさんです。 素晴らしい介護です。上手いですね。