
幼馴染・亮太の両親に頼まれ、祖父老人・幸三の介護を引き受けたひかる。妻に先立たれ生きる気力を失っていた幸三だが、天使のようなひかるの前では笑顔を見せていたのだ。ひかるは幸三の健康を案じ、家族同然の手厚く親密な介護を行う。すると密かにひかるに想いを寄せていた亮太はそんな二人の関係に嫉妬し、破壊しようと企てる。しかしそれが結果的に二人をより深く、卑猥な禁断の世界へと導くことになるのだった…。#班長P




















フェラもキスも介護じゃなくて恋人にしてるような感じ。女性が介護士より女子校生に見えたからかな
来たる超高齢化社会に向けて、名だたる不動産会社が富裕層の取り込みを目論んで都内の一等地に入居一時金1億5千万円くらいかる旗艦物件を建てようとも、如何せんそれに相応しいホスピタリティーを提供するスタッフが見当たらない。 そんな日本を代表する高級老人ホームで活躍できる女性スタッフが皆月ひかるさんだ!
この女優さんの作品を、初めて購入しましたが、演技が上手で作品にうまく入れました。 内容しても介護をしながらがエッチをする流れがとても自然で良かったです。後半の、はめ潮のシーンはヌけます。
へそ舐めシーン2回あり。じじいに念入りにおへそ舐めまわされ興奮しました。ひかるちゃん可愛いし、鍛えているし。魅力的です。Blu-ray欲しかった。
自分ほどヤマユウ(男優 山田裕二氏)作品を追いかけていると、その撮影のバックグラウンドまで透けて見えてくる。 ヤマユウは作品によって絡みのテンションが色々と変わるのだ。 AV作品であっても生身の男女が一日、肌を突き合わせて作品を作っていくわけだから カメラの回らない場面で、互いの印象や感情が交差するはずだ。 どういう順序で撮るかはさておき、今作品の冒頭からヤマユウの表情は特段いつもと変わらず、いや以前に比べ年も重ねたせいかテンションが低くすら見えた。 しかし絡みの回を追うごとに、ヤマユウがいつもより濃厚に接吻し舐めまくり、熱い絡みに変わったのが今作だ。 以前も書いたがヤマユウはああ見えて、相手に受け入れる気持ちがないと、接吻も責めも大人しくなる傾向がある。 皆月ひかるはおそらく、物凄く性格がいい子なのだろう。 何とか(どう見てもただのジジイな。失礼)老人男優を受け入れようと頑張ったに違いない。 撮影の合間の和やかなコミュニケーションまで想像出来てしまう。 そしてその真心はヤマユウに通じ、祖父と孫のような年齢差を飛び越え、男と女に昇華出来たのだ。 自分は「ヒジの法則」という、独自のAV理論を持っている。 例えば男女が接吻しているとき、女性のヒジがどこにあるかだ。 女性が男の身体との間にヒジをはさむ場合、それはまだ壁を作っているという見方。 ヒジが男の肩を飛び越え、男の首に巻きつかせるように抱き着いたとき、女は初めて心から男を受け入れる。 いわば「だいしゅきホールド」はまさにこれである。 海外ポルノのレズ物で、年上女優が年下女優のヒジをグイっと首に絡ませるシーンを見て、自分はこれに気づいた。 皆月はしっかり、ヤマユウの肩を飛び越えて首までヒジを絡ませている。 こうなるとヤマユウはまるで自分がアラン・ドロン(古くて失礼)とでも勘違いしたかのような、 柄にもないイケメンぶった表情で(これまた失礼)額をくっつけるように相手をじっと見つめ、ついばむような二枚目接吻までするのだ。 制服シーンの孫のような皆月と、両者一糸まとわぬ全裸で、接吻しながら対面座位する皆月のギャップはまさに別人。 文句なしに興奮出来るシーンと補償する。 枢木あおいの引退で、もうこのシリーズへの期待も喪失しかかっていた自分だが、 禁断介護をもう少し追いかけてみようと希望を持たせてくれた良作である。