
激しい反抗期を終え、見違えるほど成長した息子・琢磨。そんな息子の成長にシングルマザーの母・真帆はどこか寂しさを覚えてしまい、「久しぶりに一緒にお風呂に入ろう」と提案する。しかし長らく見ていなかった母の肉体を目の当たりにした琢磨は衝撃を受ける!ぷるんと張った大きな乳房、自分を産んだとは思えない卑猥な腰つき…大人へと成長したはずの琢磨は母に回帰するようにその肉体を求め始めるのだった…。#班長P




















母(藤原真帆さん)が、息子の反抗期間中に、愛情を込めて厳しく接した結果、母親を労る息子に成長したのだが、手が掛からない事に淋しさを覚えた母が...。 有り得ない話だが、一緒にお風呂にはいろう!だとか、背中を流して!、前も洗って!は無邪気にも、無防備にも過ぎますよ、真帆さん! 更には、「折角だから一緒に寝ていい?」って!何が「折角」なのか判りませんけど...? 真帆さんの「胸」ならば、息子でも揉みたい! 息子が触れる、揉む、それから...? 一度は自制した!一度はね...。 貴女が悪いですよ、真帆さん! 親子と言えども、年頃の息子なんだから! やっぱり!我慢出来ない息子が暴走する! 真帆さん!その拒否り方はあんまりだ!あれだけ!しといて!させといて! でも、接吻された辺りから感じていたね? 「挿入」されてからは、「こんなの駄目よ!」とか言うけど喘ぎまくりじゃないですか! 反省しきりの真帆さん...。 息子の部屋に赴き、「どうして、あんな事したの?私達、親子なんだよ!」と、問い掛けるが、タイミングと質問内容が最悪です! しかし、自分の淋しさと息子の寂しさに向き合った真帆さんは、今度は「女」として抱かれる...と思ったのに、口唇愛撫で終わってしまった! 契約上の制約か?ここで「無い」と流れがおかしいだろうに...。 風呂場でもイチャイチャするだけだし...。 二人共、服を着てベッドに横たわっている。 真帆さん!「これからは、一緒に寝ようね!」って、風呂場からベッドへ直行!では駄目でしたか? 「もう一回する?」「無理だよ!」「冗談よ!」 本当に「冗談」ですか? 息子の首に腕を回して「大好きだよ!」ですか? この後、パッケージに掲載されている下着姿で登場するけれども、少々、ヤバい女になっていませんでしたか、真帆さん?
これはなかなか凄いけど・・・ こんなに展開する現実感は感じられないのが当然ですけど、AVでの面白味ってそこなんだと思います! また、藤原真帆嬢が母を演じたことによって、ヌケます!