
珠未、璃子、みく。三人は姉妹で、人妻で、そして誰にも言えない秘密を隠し持っている。夫以外の男との濃厚接吻。唾液まみれの唇と舌を絡め合い、貪り合って、不貞行為に溺れてしまう。夫とでは決して味わえない快楽の虜になってしまう。いけないことをするのって、興奮する。美人と評判の三姉妹のふしだらな下半身事情。




















・タイトル通り、接吻尽くし愛のスケベたっぷりで存分に魅入れます。 ・モザイクもほどよく、じっくりと興奮で見られます。 ・女優のお三方は、エロさタップリで作品にマッチグーしてます。 中でもみくさんのまぐあいは特にゴックンものです。 ・長女珠未さんの軽蔑しながらも、父さんの力強い接吻愛で、 性欲本能が起動してゆくところは、禁断相乗でゾクゾクします。 口のまわりが唾液まみれ垂れるところ、互いの貪り感が表れていて、 たまりません。 (珠未さんと小沢さんのべっちょり接吻、手マン、クンニは相まってビンビンきます) 父さんの激しい欲情愛撫にもう珠未さんは雌完堕ちし、本能フェラ、 後背位で悶え喘ぎします。 (とおるさんの肉棒はすごく興奮します) ・二人はベッドに移り、雌雄本能ムキ出しでもっと求め愛します。 ジュッポリフェラしながら、マンコはムッチリと濡れ濡れです。 珠未さんは頰赤らめ、父さんの肉棒がビンビンにマンコ抜き差し、 喘ぎ悶えまくりです。 (とおるさんの焼けた肌で珠未さんの色白な熟れたカラダが余計に卑猥です) ・次女璃子さんは父さんと長女さんの激しいまぐあいをみてしまい、 ムラムラになり、その帰り、職場の男性に出会し、宅に招かれます。 性欲を見透かされ、肉欲愛を誘われ、二人は求め愛です。 接吻愛からパンティーを脱がせ、クンニ愛、手マン愛で、 莉子さんの堕ちイキて、ついに雄棒愛してさらに恍惚します。 (次女のパートだけは近親モノではないですが、 本気愛で頬赤くした接吻、雄棒、マンコの赤らみ、雄棒入れがくっきりわかりやすく、 淫らな璃子さんのエロい咥え方が卑猥最高です) ・突然帰ってきた長男さんは三女みくさんを求め愛します。 抗いながらも、本心は逞しい雄棒に飢えていて唾垂れ接吻応じ愛ます。 (父も兄も味わうみくさんは根っからに近親エロスケベです) (このパート観ると、肉親だからこそ相性よくここゆくまでセックスに没頭なのです) (みくさんと羽田さんの本気交わり愛して一心痴乱に淫ら舞って最高です) (できたら、ナカイキしてもらうとさらに興奮モノです) ・湯本珠未さんの雄父に接吻堕ちは禁断さ醸し出したまりません。 ・羽田璃子さんの接吻とよがまくる雌体はエロく魅入ってしまします。 ・阿部乃みくさんの接吻はセックスリレーアンカーにふさわしく兄妹相姦が濃厚です。
レビューが微妙なものが多いので筆を取りました 一番最初のお姉さんとお父さんのからみが最高でした 最初は口を閉ざすも、舌をからめた瞬間、快楽に堕ちて むさぼるようにキスをするのが最高です 長女さん役の女優さんが最高にエロいですね オススメできる作品です
長女は父と三女の近親相姦を見てしまったことがきっかけで自分も父と近親相姦へ。 次女は父と長女の近親相姦を見てしまいショックのはずみで職場の上司と。 三女は放浪から帰ってきた兄と近親相姦。 3つ並べると次女だけなぜに普通の不倫?せめて姉妹の旦那くらいにできなかったか? 長女と三女がタブー系なだけに、なぜに3人ともコンセプト的に統一できなかったか意味不明。 こういう中途半端に外すのをワザとやってるのだとしたら監督が小賢しい。 カラミは悪くないだけに中盤に背徳感がガタ落ちするのが残念だった。
確かに濃厚なプレイをしてくれているんですけど、ちょっとべちゃべちゃやり過ぎかなあという気も・・・。我儘言ってすみませんが、もう少し綺麗にやってもらったほうがと思いました。挿入後は抜き差しもしっかり見れて、使える仕上がりでした。
このシリーズも毎度の事なんだが前フリが長くて絡み前のキスで かなり時間を使うんですよね。 そしてその前フリの愛撫かなんかで場所移動するなら 最初から布団行けよって話・・・これは自分だけかな? だからやっと落ち着いて絡み出したと思ったらなんかあっけないなって 感じ。その落ち着いてからのキスが少ない事、少ない事。 構成としては自分は逆にした方がいいと思うわ。 今回は阿部乃みくと羽田のメインがそこそこなんで普通評価にはするが 期待が高い羽田璃子なんかは絡んでのキスはほとんどない。 見てる方は絡んでからのキスの方が重要だと思うんだよね 服着あってるキスをを使うって人も少ないと思う 後はここにはFA系の親父はやはり不要と自分は感じる。 要は若い方から女優に迫っていくそういう展開にした方がいいね