
女と女の性行為…その快楽を一度知ってしまったら、もうダンナなんていらない!じっと見つめ合って唇と舌が絡み合う濃厚接吻。カラダの敏感な部分をネットリと舐め合う。気持ちよすぎて、おかしくなりそう。女同士なのに、姉妹なのに、人妻なのに…一度やったら止められない、禁断の肉体関係にドップリはまっていく。




















・恍惚な感じで欲情想い合う実の姉と妹、雌と雌、人妻と人妻。 珠未さんとみくさんの息遣い見つめ愛がゾクゾクします。 お二人が本作禁断モノにはピッタリとハマってます。 お二人ともほどよく肉付きバランスの良く、 勃起した乳首女体でレズのスケベ度が味わい深いです。 ・物語は始まりは、姉珠未さんを呼び出し、妹みくさんは風呂場でマンコを洗い、 すでに欲情萌えの始まりです。 姉も来てすぐに本能愛を告げ、二人は濃厚に接吻愛クンニ愛です。 ・別の日、今度は妹が姉の家へ出向き、妹旦那を外出させ、 たっぷりと接吻愛クンニ愛でイキます。 「姉ちゃんのボインFカップ、舐めたい、吸いたい」みくさんお言葉愛。 ・別の日、二人の旦那が家に不在のこと確かめ、 どっぷりと濡接吻愛クンニ愛してカラダ貪り舐めて悶え愛に溺れます。 (行為を言葉にしてやるから、みくさんと珠未さんのレズ本能増しです) (恍惚な眼差しで姉妹のレズ愛はそそります) キッチンでの立ち密着で濃厚接吻愛はゾクゾクします。 その最中に珠未さんの夫さんはに見つかりますが、 もうお構いなしに珠美さんはみくさんを家に呼び、 唾垂れ淫ら接吻愛して貪りにまぐあい尽くしです。 「マンコが疼いちゃう」みくさんお言葉愛。 みくさんが珠未さんに接吻愛しながらボッキ乳首いじりは本気卑猥です。 (もう珠未さんとみくさんはプライベートでも肉肉しいレズやりまくりを妄想しちゃいます) (一言も「好き」「愛してる」の言葉が一切ない割り切りが、 余計に禁断肉欲の一途さになってゾクゾクします) ・余計な衣装道具なく、純粋に肉体と唇を貪るので雌体を存分にマンキツできます。 ・できたら、ホテルベッドやバスルームでのまぐあいもみたいです。 私はみくさんのレズモノはほんといつも恍惚してて、 みくさんの唇に魅入ってしまいます。
みくちゃんが脱衣所でのパンティーの脱ぎ方。横からではなく、正面を向けて。スカートを捲るとHな毛の濃さ。放尿シーンかと思いきや、シャワーでオマンコ洗浄するのね。義姉の家のソファーでレズH。なら、全裸でシャワー浴びてからが良いんじゃないのかなと、出掛けるなら最低限は、ブラジャーしようよ。ひょっとしたらパンティーは、シャワーでオマンコ洗浄後にもう一度穿いた分なのかな? 白でピンクのレースが多少かかっていたけど。なら、パンティーも取り替えようよ。珠未ちゃんもみくちゃんに攻められてキモチ良くなっていて、自らパンティーを脱いだけど、スカート脱いでからにしてくれないかな? ラベンダー色で、リボンレース付きは確認できたけど。 ベッドでのレズH、着ていた服がベッドに散乱していて、邪魔。ベッドに散乱しているのはブラジャーとパンティーのみで十分。 和室でのラストレズH。共に純白な白パンティーなのは良いが、脱がしたパンティーを放り投げるより、散乱している服が邪魔。しかし、69シーンでみくちゃんのアナルが見え見えになったので、星をあげておこう。
もう関係が出来上がった状態でスタートするので、盛り上がりにかける 阿部乃みくが、無理やり湯本珠未にレズられて、そっちの世界にハマってしまったって言う 経緯みたいだけど、その部分を入れてくれないと・・・・・
もうすこし唾液の量は控えめでいいんじゃないのかな… ちょっと多すぎて、汚らしさを感じた。 あと、どの絡みも、かなり早い段階で服を脱がせにかかる。 もう少し着衣プレイを楽しませてほしい。それが残念。
人妻・姉妹・レズという設定に頼りすぎた作品。 全く背徳感がない。ただのラブラブカップルでしかない。 絡みも普通。