
変則的に屋外でSEXさせて、AV女優の秘められた羞恥心を剥き出しにさせる好評シリーズの第3弾!一面ガラスで覆われた某ショップの玄関で、マネキンに成り切る女優のカラダを後ろからジワジワ責め立てる!!
時代を感じる作品。 時代を感じる作品だけれども、今でこそ答えがある作品と私は感じました。出演者もとても美人で現代で購入しても、損ではないと私は思います
ショーウインドウでマネキンのマネをしている女の子が背後から責められ続けるという羞恥もの。 使っているのは都内の空店舗だと思うんですけど、そんなに人通りが多くないとはいえ場所も通行人もガチだと思います。何度か撮影中断もします。 前半の綾原みづほ編はマネキンっぽくポーズを取らせて責められてもバレないように表情に出ないようにっていう、作品のコンセプトに沿った構成で、緊張感や羞恥感も伝わってきて良かったのですが、 後半の西村かおり&大木和菜編はマネキン設定が崩れてただカーテンの奥から責められてるだけなので、同じ甲斐監督の「顔は〇〇カラダは車中」シリーズと何が違うのかなって思いました。 あと、他の方のレビューにもあるように、最初から最後まで監督の喋りがうざかった。 特典映像は室内での1対1の本番なんですが、撮り方が良くなくて疑似本番に見えてしまう上にダイジェスト感が強く、蛇足に感じました。(特に大木和菜編はカメラの揺れが酷くて見てられない) 本編100分、特典映像20分の計120分、モザイクはJVPS基準。 3人とも本編で1本番、特典映像で1本番の延べ6本番。
最初に出演されている女優が、とても可愛いです。しかも、最後におまけみたいな感じでセックスもあるので、良い。それ以外の女優は、いまいちでした。
ガチでショーウインドーの中で立ってます。 通行人もやらせでは無いです。 パッケージの綾原みづほの立ちバックが良かったが、もっと表情に出てしまうくらい激しく突いて欲しかったですね。 ファックするとどうしても男優の体が後ろのカーテンに当たって不自然に揺れてしまうので、それ以上激しく突いたり出来ない。いっそのこと、電動ドリル責めをして欲しかった。
そんなことないだろうと思い借りてみたんですが、監督のしゃべりがかなーり集中力とやる気をそがれます。企画としては面白く内容もそう悪くはないのにもったいない。今度から監督の声は副音声にしてほしいです。