
幸せな結婚生活を送る里穂。ある日、侵入してきたレ●プ魔によってなにもかも壊されていく…。愛する旦那の目の前で犯●れ、媚薬を盛られて信じられないほどの快感が全身に駆け巡る!理性ぶっ飛び失禁!巧みなSEXテクニックに完堕ち。「イク…イクッ!!」イキ声を延々と聞くことしかできない夫のそばでアクメ連発!キメセク大絶頂!!あんなに嫌がっていたのに…最低最悪な男の生チンポを欲し、中出しまで求めていく―。










でも、男優が弱い。迫力にかけるし、包丁を机に突き立てるシーンで包丁が刺さらない。また、媚薬に関しては堕ちるのは良いのだが、もう少し意識が飛ぶ以外の演出も欲しかった。
艶も演技も充分ではあったのだが、如何せん演技色が強すぎた。 故に、キメセク姦はやや欠けでもあり、本中姦に至っては全欠けのように感じた…。
里穂は、夕食後の洗い物をしていた。そこで、チャイムが鳴り玄関に行きドアを開けると、暴漢が侵入してきた。暴漢は、里穂に夫のところに案内をさせる。夫は暴漢により、ガムテープで体を拘束される。残った足も、里穂にテープを巻かせる。そして里穂は、隣の部屋につれて行かれて凌〇が始まる。激しく抵抗する里穂だが、暴漢は包丁で脅して里穂を屈服させる。胸を攻められ指マンされて、バックで挿入される。続いて、背面座位・バックで中出しされる。凌〇され続けて、朝を迎える。暴漢は、夫を蹴り上げて暴行する。里穂のほぼ目の前で・・・里穂は、椅子の上で全裸で震えている。夫は口を塞がれているので、言葉にはなっていないが叫んでいる。そして、行為は再開された。媚薬を飲まされて、里穂はベロキスにも応える。胸・あそこが攻められてフェラをさせられバックで挿入される。拘束された夫の目の前で、このような行為が行われている。再びフェラチオさせられ、媚薬がチン〇に垂らされる。そして、里穂は失禁する。今度は背面座位で挿入され、里穂の口からは涎が垂れている。そして、テーブルの上で正常位で中出しされる。再び、媚薬を飲まされる。こうして、凌辱は尚も続く。里穂は媚薬の効果で、かなり感能的になっている。里穂は夫の前で濃厚ベロキスを自らしている。里穂は、暴漢の行為を積極的に受け入れている。指マンされて、涎を垂らしながら感じている。そして、チン〇を欲しがる。里穂自ら、チン〇を舐めて咥える。散々フェラした後に、正常位で挿入されて凄まじく感じている。里穂は蟹ばさみロックをしている。夫は「それは違うだろう?」と叫び続けている。バックで挿入されて、激しく腰を振っている。変形横バック・変形正常位・蟹ばさみロックで中出しされる。里穂は暴漢の行為に溺れてしまった。泣き叫ぶ夫・・・ やはり、今井雄太さんの行為は、情けない男優達とは一線を画します。藤森里穂ちゃんは巨乳・ぽっちゃりですが、良い演技でした。
果穂のエロい肢体と喘ぎを堪能出来、ヌキ所が満載です。私的には果穂作品史上最高傑作です。
フェラの仕方と音の出し方が最高。カメラに向けての目の感じとかもゾクゾクします。絶対オススメです。