
幼い頃から見守ってきた姪のカラダ…何年間もずっとずっと、黄味が成熟するのを待ってたんだからね?叔父さんだぁいすきって言ってくれる、じゅんちゃんのその唇に早くキスしたいよ。はあ、もう待てないからね、ごめんね?だからこれ飲んで、ゆっくり眠ってね?うん、いい子だ。唇も髪も指先も太ももも。全部美味しい!この真っ白いお肌、お人形さんみたいだ。おまんこマンズリして、いっぱい射精するからね?…射精(で)るッ!…・気持ちイイ。もうおまんこにも、挿れちゃうからね。はあ…はあ…じゅんちゃんのおまんこ、キツくって、気持ちいい。このまま、中で射精するね。うん、調教完了。(にっこり)










睡眠系では大当たりです自分的には。途中から不自然に感じ始めたりしないでいい!
シチュエーションは良かったと思うし、女優の純朴少女感も無理がなかった。 ただ眠姦という設定でありながら、眠らせてからの日頃の秘めていた欲望をぶつける絡みが男優にできていたかというと疑問。 「陰湿さ」に主眼を置いたのかもしれませんが、タイムリミットの中、あの責めはないな…というのが正直な感想です。 眠姦設定だとお約束の様に絡みの段階になると急に「暗い画面」にするパターンが多いけど、そうなってなかったのは評価できます。 ただもうちょっと男優は獣欲度を上げた絡みをする事により、普段の意識下のヒロインと向き合っている理知的な叔父像とのギャップを際立たせられたのではないでしょうか? 同時に純朴少女が自分が気が付かない内にこんなにも淫らで激しく弄ばれているというコントラストも映えると思います。 表題にある「何度もぶっ挿し種付けプレス」が霞んでいますよ。
演技がとても上手く本当に寝ているみたいでした。パンティも可愛く良かった!
白目×オホ声が最高すぎてくそ抜けました。オホ声だけの作品を作って下さいお願いします。欲を言うなればもっと思いっきりオホってほしいです。
叔父に眠らされ、どんなに攻めても抵抗できない香水じゅんさん。 中盤過ぎまでは眠らされて一方的に攻められる状況ですが、ハリのある身体が無抵抗に攻められる姿も十分見応えがあって良かったです。 終盤は意識が混濁して抗いきれない状態のなかで激しく攻められ、漏れるように太い喘ぎ声を発し、痙攣するように身体を震わせイク姿は、香水じゅんさんらしさが絶妙に活かされていた印象です。 香水じゅんさんのAV女優としての実力の高さを実感する作品でした。