
「新山かえで」遂に中出し解禁!!初めての生チンポ挿入に感激してずっと中出しの気持ち良さを感じていたいと快楽を求めまくる!ノンストップで次々にくるギンギンのチンポを女神のように受け止め、膣内発射を繰り返す!「中出しがこんなに気持ち良いなんて知らなかった…」良いカラダとエロい女と連続中出しに興奮必須!!










本作(2013年3月)は、AV女優「新山かえで」の記念碑的作品(26才、キャリア1年で中出し解禁)であり、出演作(300作超!)の中でも十指に入る佳作です。巨乳+美マン+性欲モンスターとしての個性満載だから。 25才で遅咲きデビュー後、下積み出演を得て、「中出し解禁」作品で漸く実現したレジェンド男優(しみけん)との初共演。 冒頭から、しみけんの性技でメロメロにされる「新米女優」かえでさん。特に、バックで犯●れながら「ヤバイ」「凄い、気持ち良過ぎる」「(他の男優とは)全然違う」・・・と息も絶え絶えの彼女、可愛いデス! ※この場面、かえでさんが発する「ヤバイ」は、平成ギャル語の「ヤバイ」(最高、ウケる、などの意)とは違います。正しい日本語の「ヤバイ」(まずい、危険などの意)なのです。AV女優である自分が、艶技を盛る前に「素の女性」として絶頂を迎えてしまう切迫感を漏らしたのでした。 ※レジェンド男優(しみけん)に性感を開発され→若手男優たちとの輪●を経て→ベテラン男優(吉村卓)と合体して漸く満足する、かえでさん。この展開の相似形が無修正作品に発展したものが・・・『昇天』(2014年1月)。同作にも、彼女の独白台詞(「ヤバイ」)が登場します。 即ち、共演男優たち(阿部智弘・トニー大木・奥村友真・しみけん)との輪●プレイにも「鉄人」だったかえでさん。ところが、忍野雅一(天然パーマ男優)との絡み(正常位の高速ピストン)中、迂闊にも性感スイッチが入ってしまい、「ヤバイ、すげーヤバイ」「ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ」と狼狽する場面も、注目です。
長くなるので2パートのみレビュー。 1. あふれんばかりの極上美巨乳Good! もみもみ。乳首舐め・吸い。立ちクンニ。 ピンクまんこを思い切り広げられ、クンニで絶叫。 立ちバック。横ハメで中出し。 3. 精子ぶっかけオナニー。 これは、指でやってほしかった。 器具オナニーはつまらない。 総じて、楽しめたが、おっぱい責めが短いのが残念。 やはり、おっぱい責めが多くないと、かえでちゃんはもったいない。☆4つ!
最初のうちはいい。 しみけんに中出し。アングルもイイ。 脱衣場まで移動して3P。手際の悪さもあるがまだイイ。 何を思ったか、新山さんに玩具持たせてオナニーさせる。 挿入、「繰り返」せず。 雲行きがさらに怪しくなる。 業界の癌、吉豚卓登場。 相変わらず単調な責め。 汁男優から上がったばかりのような、名も知れぬ男優たちが大挙して登場。 当然、単調な責め。 判を押したような正常位挿入、そのまま中出しの「繰り返し」。 さすがに吉豚でも、ここは変化をつけるだろ、と淡い期待するも、 汁男優上がりと変わらぬ、正常位だけでフィニッシュ。 体位くらい変えて、見所つくれよ!といっても吉豚では無理か。 セックス大好きの新山さんでも、 このグダグダの流れに呆れ気味。 「つまんない」と表情ありありの新山さんが見れる110分。
私生活の性歴では,無類の早熟さを誇るAV女優,新山かえで。 ボディーも立派に性熟し,見応え充分の肉体美に。 そして,AVに進出して,今やオ○ンコ付近のマン毛を綺麗に剃っていて,エロ見せも心得た女になっています。 本作では,ヤリまくり,フィニッシュは,オ○ンコ中出し。 素晴らしい肉体美なので,全裸でのプレイは,映像映えするけど, キメのシーンは,チ○ポからの直接発射を顔射で見せるほうが興奮します。 モザイク無しの顔の穴,口開け,ベロ出し,ザ~受け。 そして,マン汁まみれのチ○ポをお掃除フェラ。