
初めてできた彼女・みゆき。かわいくてエロくて僕にとって自慢の彼女だった。そんな彼女とのデートの日、運命の歯車が狂った。偶然会ってしまったDQNの先輩。僕はそいつらにイジメられていた。「彼女かわいいじゃん。俺たちと遊ぼう」魔の手が忍び寄り彼女にイタズラ。「お前コンビニで酒買ってこい」命令される。早く戻らなきゃドアノブを開けたその部屋で男たちに汚され大量中出しされるみゆきの姿が…。










女優の魅力、設定の魅力、 全てを相殺する程DQN野郎らに、 ドン引き、作品の魅力を感じ事が できなかった。 雰囲気づくりでも、DQN野郎がうるさいと 耳障り目障り、AVではDQN設定でも、 ウザくない役作りをしてほしい。
DQN先輩の人物像を知っていれば檻の中に子羊を残したら・・・わかりやすい結末ですね。 この展開から始まるので一応は寝取られの部類になるといったところでしょうか。 その後のDQN軍団は引くくらいの多さでした。 女の子は1人なので当然のようにメインと汁扱いに別れて彼女を責めます。 強引ではありますが快楽に目覚めた彼女の乱れ具合は中々良かったです。 ただ、リアリティーを重視しない演出ならもっと墜としても良いとも感じました。 尚、酷評されている程酷くは無かったと思います。 十分楽しめました。
さくらみゆきの可愛くて、純粋で初心な女の子が寝取られる・・・・ 設定としては、悪くないし、さくらみゆきの雰囲気もそれっぽく狙いとしては 良いのだが、途中から、豹変して乱れまくるなどのギャップ感が無いと興奮度には 掛ける。なんか可愛そうになってしまって気持ちも萎える。
大勢のDQNに回される…興奮するはずの状況なんだがイマイチ。 ネトラレ物は僅かな心理描写の描き方やセリフで評価が大きく変わる。 今回はそこの部分が良くないんだろうな。 あとレ●プっぽさが強すぎるのも寝取られ好きには微妙な感じ。
主観映像でDQN先輩に彼女を寝取られるという設定をはじめ、パッケージデザインまで某NTR専門メーカー作品とそっくりです。ユニークなところは、多数輪●で本物中出しをしているという点のみです。 本中でデビューしたさくらみゆきさんの、久々の本中単体作品ということで、苦手な系統なのですが、ある程度期待して購入しました。しかし結果は、良い言葉が出て来ず残念でした。 以下、激辛批評です。 同じくさくらさん主演で、これも構成が似ていて視聴済みの「地元のDQN達に彼女を奪われて何も出来ない僕。」と比較してみました。(以下「地元」と略。上記の「某NTR専門メーカー」とは別メーカー作品です。) 1 ストーリーの起伏や展開に乏しい。 汚部屋でやられているだけというのは、似ているようにも見えますが、「地元」の方はストーリーの展開や起伏が感じられたし、伏線の回収などもありました。しかしこちらはさしたる設定や展開も無く、まさにただやられているだけ。 2 「彼氏」のセリフや行動が単調でウルサイだけ。 本作がほぼ主観映像のみなのに対して、「地元」は3人称視点があるので、同列には語れないかも知れないですが、「地元」はまだ内容に関わる行動やセリフがあったのに対して、こちらはただ「やめてくれ」とか「勘弁してくれ」と(ほぼ)単調なセリフを繰り返しているに過ぎない。そして妙に声だけはデカいので、まさにウルサイのみ。 3 DQNに個性が無い。 「地元」ではDQNにも個性や特徴、役割などがあったが、こちらは何も無し。何時もの男優がちょっと怖い顔をしているだけで、誰が誰でも関係無し。 4 汚部屋にあまり個性や主張が感じられない。 「地元」は部屋の飾りや置いてあるものでも、部屋の主の経歴や思想を想像させる、統一性のあるものでしたが、こちらは何の一貫性も無く、ただ汚部屋っぽく見せようとして適当に物を散りばめただけのようにも見えます。 その他。 最後の方でレオタードを着せる意味や必然性が全く感じられません。意地悪く言えば、単調な展開に衣装で変化を付けただけの様にも見えます。 エンディングが「ごめんね」の一言で括られているのは、消化不良で煮え切らない感覚だけが残ります。シナリオライティングとしてはイージー過ぎないでしょうか。これも「地元」と比較させてもらうと、あちらにはちゃんと起承転結の「結」の部分が用意されていました。