
彼氏と二人でイチャイチャ休日を過ごしているところにサークルの女先輩から電話が。「何してんの?彼氏と一緒でもいいから、飲み会きなよ」強引に誘われて、行きたくなかったサークルの飲み会に遅れて参加することに。先輩連中は遊び半分であかりの彼氏酒に飲をませツブしていくと、その真横であかりを生で●す!全然彼氏が起きないことをいいことにサークル連中全員で輪●す中出し乱交に発展!!










根尾あかりさんの推しですが、だいたい強要フェラやセックスで嫌がりながらの中出しが多い。実際にみんなに輪◯されてメス堕ちするのはありえない。今回も抵抗しながらの中出しされまくり。その表情がエグいけど有りでした。しかしながら輪◯するからサークルなんてマジ酷いサークルだ。
やはり、何人もの男子に犯●れまくる一人の女子がヒロインなわけですが、見ているとかわいそうと思えてなりません。 とはいえ、そんな状況でも感じてしまっていれば、興奮してしまいます。 特に、根尾あかりさまの場合、乳首が黒くてエロいですから、ブラジャーから乳首がはみ出させられれば、一気に抜きどころという感じです。 同席している女子が、レズっぽい責めをしてくれると、もっと良いと思います。
展開はお馴染みなゲスサークルの罠に嵌まったあかり嬢が大勢に襲われるという作品です。 ただ、シリーズを通すと若干乱痴気騒ぎも弱かった印象でした。 特に男子学生キャラの押しが弱くも感じます。
もしかして、この作品にリアルさを求めるのは違うのかもしれません。 AVには、ちゃんとしたストーリーや演出、リアルさなんか必要ないという人もいらっしゃいます。 だけど、単にエロければそれで良いというものや、コメディー調や荒唐無稽なお話はそれで良いかと思いますが、シリアスな作品は少なくともちゃんとしたリアルさが必要だと思います。 それで、私は陵●ものやレ◯プものは、シリアス系の作品と考えています。 ところがこの作品では皆にレ◯プされているにも関わらず、口では一応イヤとは言っていますが、最初から抵抗感もほとんど無く最後までなされるがままです。 業界でも屈指の演技力を持つと言われている根尾さんの作品とは思えませんでした。 根尾さんなら、嫌がるところは徹底して抵抗する、墜ちるならとことん堕ちるという演技が出来ると思います。 当然、脚本や演出の問題だと思いますが、全くもって根尾さんの無駄使いだと思います。根尾さんの人気にのみあやかったものでしかありません。 もちろん私の好みでしかありませんが、なので、私はあえて低評価としました。 ちなみにこの作品のシリーズでも久留木玲さんの回は陵●感が半端なく、見ているこちらが可哀相になるくらいでした。
肉感は抜群に素晴らしいのだが、残念ながら快楽に浸る姿や自ら貪る姿がナシ。 疑〇なだけに、やはり堕ちてくれないとエロ度は落ちてしまっていた。