
「これが、私からアナタに送る差し書で最後のビデオレターになると思います」結婚直前の婚約中の彼女から送られてきたビデオレター。思い出の場所で喋る朱里を見て微笑ましく思っていたが、何か違和感を感じる!?このビデオを撮影しているのは?見え隠れする男の影。そして、その男と濃厚な生ハメSEXをする胸糞映像が!!そう、このビデオレターは、不倫していた男へのあてつけ復讐寝取らせ映像だったのだ!!










タイトルからは、「婚約者が間男に寝取られ、間男が撮影したビデオが送られてきた」という想像をするかもしれませんが、実際のストーリーはそうではありません。 婚約者の浮気を発見した女性が、当てつけに浮気をして撮影した動画を送り付けた、というストーリーです。美谷朱里さんの演技力、目力の強さが、物語に説得力を与えています。実用性は高いと思いますが、寝取られ要素は薄いのでお気を付けください。
婚約者への当てつけとしてビデオレターを送る朱里嬢の演技は素晴らしかったです。 欲を言えば徐々にステップアップという部分が弱かった気がします。 もう少し序盤に悶々とさせるシーンがあっても良かったと思いました。 最後ももっと煽っても良かったかもしれませんね。
3年前に行った思い出の横浜の公園で、新たに撮ったvideoが朱里から送られて来た所からスタート。 結婚式1ヶ月前に婚約者が浮気相手と歩いているところを偶然朱里が見つける。 そして、結婚式3日前にサプライズの贈り物がこのビデオである。 このビデオの撮影者は朱里の新たな男?それとも単なる浮気相手?(男優:武田大樹) 婚約者との3年前のデートの記憶と同じ事を撮影しながら作品は進行していく。 3年前と同じ部屋にチェックインして、全く同じルームサービスを取り、同じシャンパンで乾杯。 ホテルでのsex場面がこのあとずっと続き、最後に婚約者が朱里に電話をするが「ただいま電話に出る事が出来ません」 男の自業自得なのだが、ある意味「怖い女」を朱里が演じている。
ビデオの最後に「これはあなたの不倫への復讐です」とか、何故このビデオを送ったのか説明するのかと思っていたら違いましたね。 これだと、鈍い婚約者だと自分の不倫がバレていたせいだと気が付かないかもしれませんね。
もっと堕ちる様子、夫に見せつける描写があればよかった。演技やイキ具合も良く、シンプルに抜ける。