
喜びよりも屈辱を..快感よりも激痛を..幸せよりも不幸を求めてしまう本物のマゾヒズム作品!アイドルとしての自分を壊してしまった。それは...私がマゾだったから。ねぇ、知ってる?マゾって普通のSEXじゃ満足できないの。もっと過激なこと。もっと恥ずかしいこと。欲望が加速して抑えきれなくなるの。だから、今の私はアイドルをやめて、こんな生活をしているの。一人のM女として……




















このシリーズ何作も見てますが作品ごとにプレイ内容が変わるので結構作品ごとに良し悪しが変わったりもしますが今作は?今作も?良かったです。 ◆ただ、メチャクチャ残念だだったのが、今作は、杏璃さやさんの奉仕プレイがあるのですが、その奉仕させる側の男の腹が出てて、杏璃さやさんのフェラ奉仕がちゃんと見れないんですよね。カメラマンもなんとか頑張ってるんですけど、どうにもこうにもならないみたいで、腹をかわそうと近づくと杏璃さやさんの顔が見切れて、杏璃さやさんの顔を映そうとすると腹が入ってくるみたいな。奉仕プレイの時は腹の出てない男優さんの人選でお願いしたい。
すごいよかった、杏璃さやのM作品は どれも好きなんですけど、屈辱的な内容としては これは一番興奮しました。 …ただ、演技面がちょっと… 内容はいいだけに演技がうっとおしいのが もったいないなーということで☆一つ減点させてもらいましたが、ドM女で抜きたい人はオススメですよ
数あるSM出演作品のなかでは 画面も明るいしさまざまな縛りが楽しめる。 ただこの女優は演技過剰がシラける。
女優は性的逸脱した感のある杏璃さやさん。その子がM女として調教を受けるわけだが、序盤から、調教師の豪邸につくと電話で全裸になる指令を受けてためらうことなく全裸になり正座・土下座で調教師をお出迎え。靴で踏まれたりと結構痛そうなのだが、さやさんが何をされても「ありがとうございます」で、調教師も、残忍というわけでもなく、さやさんのMを満足させるためにやってあげているような感じに見えてしまった。ご奉仕のイマラ・アナル舐めはさやさんのマゾ感が表現されててグッド。後半は、もう余裕で開発済みのアナルセックスで潮吹きをみせたり、なんか楽しんでいるようにしか見えなかった。さやさんが満足するよう頑張った男優陣、ご苦労様です。
杏璃さやさんすばらしい。内容も、庭や室内の責め、麻縄緊縛、ろうそくetc・・と見せ場も多く、(一人のM女としての)彼女がよくでている。自分的には、緊縛 の時は手も拘束してほしいが・・全体として良い作品だと思う。