
幼馴染でずっと両思い…だけど好きって言えなくて。元気で陽キャなみづきの受験勉強に付きっていたら陰キャな僕をもて遊ぶよう童貞を奪われた。それから僕たちは何度も体を重ねて好きが止まらない両思い性活が始まった。




















この頃の弥生さんは、綺麗で可愛くて実に良かった。途中でイメージ変わっちゃうとは夢にも思わなかった…。
とにかく、みづきちゃんが可愛い! しぐさも、セリフも素晴らしかった。 お互いベランダから移動して部屋に入れる理想の幼なじみ。 こんな可愛い幼なじみに筆おろしされ、SEXを教えてもらえるなんて 羨ましい限り。 SEX中のみづきちゃんの表情が可愛くて堪らない。 お互いに好きな気持ちを伝える前から、好きが溢れている作品だった。 自分が相手役なら、「好き」を通り越して「結婚してくれ」って言いたくなる作品。 王道ラブラブストーリーが好きなら、ぜひ観て!
弥生みづきの魅力が詰まってる作品でした。演技も上手いので入り込みやすいです。男優が蒼井なのも設定に合ってて良かったかと。
気恥ずかしくて思わず画面から目を逸らしてしまうレベルのいちゃいちゃぶりに悶絶したい人にはお勧めです。 ドラマものですが話自体はシンプルで、開始時点で男が未経験者ということもあって、終始女の子側からの仕掛けでコトに及んでいます。 みずきさんの演技が自然で、プライベートでもこんなふうなイチャラブしたことあるんじゃないのかな?とか想像させられます。 AVとしての実用性については、人を選ぶのではないかと思います。 作品内でのふたりのいちゃいちゃムードを、自分に起きているものと置き換えて萌えることができる人には、最高の一本でしょう。 そのかわり、イチャラブドラマものとして不自然な演出やアングル(顔射や局部ドアップなど)は避けているようなので、そういうものを期待している人には向きません。 個人的には、フィクションなのに実用そっちのけで今後のふたりに幸あれ!とまで思ってしまいましたので、AVとしていいのか悪いのかよくわからなくなりましたw 評価については、ずっと前から幼馴染のことが好きだったはずのみずきさんが、他の誰かと経験済みのようで、ずいぶん慣れている様子なのはどういうことだ?というツッコミどころがありまして、ここが気になったためひとつマイナスにしました。
本当にいいなあ、純愛系シナリオの作品て。 弥生みづきちゃんの作品には、”はあ?” と云う位のハードSM作品も有って、どれが ”本当の” みづきちゃんなんだ?と考え込んじゃうんだよね。 それでも、愛情の表現としてのセックス(エロス)って、心底綺麗で刺さって来るなあとほっとする。 この二人、年喰ったら縁側で日向ぼっこしながら茶でも啜ってるんだろうなとまで想像した。 エロその物を表現するのではなく、エロを通して何かを表現するとしたら、ガキだ甘いと言われても未来や希望を提示してくれた方がはるかに気分がいい。 作り自体派手な行為、カメラワークでなく抑え目な感じだけど、絵としてはしっかり押さえてる良作。